男と女は、違いすぎるよね。

先日。
ショックなお話しを聞きました。
私の良く知っている男性が、間もなく離婚をするという・・・・・
結構、ショックだったわ~~。


なぜなら。
その男性は、私の知る限りにおいて、
すっごいイクメン!!かつ、優しげなイケメン!!

まだ、乳幼児な年齢層のお子さんが3人もいるんだけど。
ものすご~~~~く、育児してたの知ってるので、ビックリしたの!


子供の行事や病気の時は、自ら仕事を休んで子供優先。
子供の話をする時は、とっても嬉しそうで自慢げでした~~~。
我が家の夫と比べると、その育児貢献度は、そうですね、
男性A:うちの夫 = 500:3
くらいの比率になるでしょうかね。
まあいわゆる、雲泥の差ってやつですな。


夫も知ってる方なので、2人でその話題になった時。
思わず言ってしまったほど。

「ああ~~。
もし私が独身で子供もいない自由な身だったら、再婚相手に立候補するのにな~。」
と・・・。

夫と来たら。
怒るでもなく、呆れるでもなく、普通に納得していたわーーー。SHOCK!

も・・・・、もしかして、夫も思ってるの?
「ああ、オレが自由の身だったら、同居人になって、あいつと仲良く暮らしたい」
とか思ってんじゃないのッ!?

・・・・と。
過去に多少のホモ疑惑を、夫に対して感じた経緯を持つ妻としては、そんな気もしちゃいました



というワケで。
男から見ても女から見ても、素敵なイクメンが・・・・。

浮気でもしたんか?
と思ったら、そうでもないらしい。
そうでもないゆえに、男性Aさんは、戸惑っているらしい。

浮気もせずに、必死に育児も家事も手伝って頑張ってきたのに、ある日、
「あなたにはもう、我慢できません」
と、宣言されてしまったということらしいですよ・・・・・男性側からの証言としてはね。



まあね~~~。
よその夫婦の本当のことなど、分かるわけもないのだけれど・・・。
でも。
「あなたにはもう、我慢できません」
という妻の気持ち・・・・・、なんかわかる気がする。

なぜなら、私も過去には、そんな気持ちを、夫に対してけっこう持ったから・・・・。

私の場合はこんな風に思っていたわ。
「大好きだから、なんとか我慢できるけど。
あんまりそうでもない人と結婚してたら、耐えられなかったな。」
と・・・。



そういう、
「夫への不満」
というものは、私の場合は、長男出産後~次男3歳くらいまでが、ピークだった。
第一子出産から、5~6年くらいの期間でしょうか。
あくまでも、私の場合。


夫婦それぞれの事情があるので、一般論では語れないけども。
でも、なんとなく思うんだけど。


第一子出産からの数年間は、なかなかの危機ですよね??
「数年間」が、2~3年の人もいれば、2~30年の方もいるでしょうなぁ。


子供が生まれると、なぜか、大好きだった夫に腹が立つ・・・。
という経験、ありますか??

私はメチャメチャありました。



夫が育児を手伝っても腹が立つ。
→手伝い方が気に入らないのよ!とかね。
やってやった、って態度にイラッとくるのよ、とかね。


夫がテレビ見てても腹が立つ。
→なんでそんなにくだらない番組見ちゃってんのッ?とかね。
テレビ見てるヒマがあったら、子どもと遊んでよ、とかね。



新婚期は盲目的恋だったのにね




いやはや~~~。
思い出してみると、いっつも怒ってた気がするな~~~私。
30代前半時期かな~~~。
元気が有り余ってたんだろか。



出産を境に、夫婦関係が冷たく固く凍り付いてゆく夫婦も、多いことと思うわ。
それが証拠に、我が家近辺に住むシングルマザー3人は、3人とも、第一子赤ちゃん期の離婚ですわーーー。



ナゼ??
なぜその時期は危機なのか???


ということを、以前も考えたことがあるんだけど。
「産後のメスは、気が立ってるから、夫でも敵とみなす!!
のでは?」
と、感じたものでした。


でもね~~。
我が身を顧みて、今はこう思います。





男は、その気になれば、30人でも、40人でも、女性を妊娠させることができるわけです。
その気になればね。
何百人の子を持つことも可能な性ですよね。



でもね。
女は違う。
ほんの数人しか、子どもは持てない。
我が子の父親となる男性も、一人か二人、三人…多くても四人くらいが限界でしょうか?


そうするとね。
男と比べても、女というものは、
「我が子の父親」
を、非常に厳密に厳選する必要があるんよね。


選びに選んで結婚(または出産)するわけだけれども、所詮、若気の至りで選んだ相手だから、不備もある。
いっぱいある。
その「不備」を、子がいない間は、なぜでしょう、許せるんですよ~~。
むしろ、「そこがカワイイ」とか思っちゃったり。


でもね!
子が生まれると、
「我が子の父親は、最高の人間であってほしい」
って、思うようになっちゃうのではないのでしょうかね・・・?
どんな小さな欠点もない、完璧なオトコであってほしい・・・と。

なぜなら、大切な我が子の未来を信じたいからです。



男の方は、
子が生まれたからと言って、そこまで厳しい目を、妻には向けないと思うよね。
極論を言えば、今すぐにでも、他の女性に我が子を作ってもらうことも出来るのですから。

もちろん、実際にはそんな行動は取らないんだけど(取る人もいる)、男性は、そういう面での余裕がある。
余裕があるから、妻が完璧じゃなくても、まあ、いいだろう・・・と。思えるかもしれない。



女はね。
余裕がないです。


子を産んじゃった!
この子の父親は、夫しかいない。
だから、夫が素晴らしい人間じゃないと、困る!!
我が子のDNAが、何より大事!!!
ああ!
そのことに今気づくなんて!
今からでもいい、完璧になって!!ホラあなた!しっかりしてよ!
という、切羽つまった状況。


しかもその上。
人生で初めて経験する、出産による
「囚われの身」感・・・・・

自由がナイ!
時間もない!
何もない!!!!
外を一人で自由に歩ける夫が、羨ましい!
羨ましいを通り越して、憎い!!!
くそう!
楽しそうにしおって!

そんな暇があるなら、父としての自分を、磨くべきよ!
この子の父親は、あなたなのよーーーッ!


という、非常に切羽詰まった苦しみ。あえぎ。



だからこそ、急に、夫に向ける目が厳しくなるのでは~~?
と思いましたよ。



自分を振り返り。
周囲のママたちを見ても、そんな風に感じます。
もちろん、今だからそう思うのであって、最中は、「夫が悪い」って思ってたわ💦
やあね、私。



そんなだから。
男は、出産後、急に厳しくなった妻に驚き、おびえ、嫌気がさすこともあるでしょうね。
ケンカも増えるでしょう。
浮気に逃げる男もいるでしょう。
『妻が満足する夫になるために努力します!』という素直な方は、少ないのでは?



でもね、女にとって、
「恋人に求めるもの」
と、
「我が子の父に求めるもの」
では、レベルが違う。
のだと思います。
これもまさに、雲泥の差だわ、きっと。

正直、我が子の父には、世界一の男であってほしくなっちゃう。
だって、この子の、父親なのよあなた!
素晴らしいことなのよあなた!
頑張るべきよ!
と、思っちゃってたかも。

でも、現実は・・・・トホホ。




私の場合も
文頭にも書いた通り、長男次男幼少期は、夫に随分、厳しい目を向けていたな~と思います。



でもね!
いつまでもは、続かなかった!!!
30代後半くらいから。
自分の中の何かが、ふわん。と、溶けて行ったのを感じましたよ~~~。
もしや、諦め??
それとも、加齢???


そうかもしれないね。



でもね。

一番は、
「あれ?
自分も、なんだか、たいしていい母じゃなかった!!」
に、気づいたからだと思うわ。

たぶん。
若い頃は、無意識だけど、世界一の母親になれると、心のどこかでうぬぼれてたのかもね。
だからこそ、夫にも厳しかったのかも。


途中で気づいたんだよね。
世界一どころか。。。。。。
うううむ。
「中の下」くらいじゃないッ
ということに・・・・・・・。
いや。
むしろ、「下の中」か・・・・?




ということを、
つらつらと考えました。


もちろん、世間には、危機など一度もない夫婦もいます。
尊敬します!

一方、未婚の母とか、暴力夫とか、不妊の苦しみとか。
本当にご苦労されてる方から見れば、
「甘いわッ!甘すぎやん!」
と思うでしょう。
ホントだよね。
ゼイタクな不満だよね。


いろんな夫婦がいるから。
決めつけは、できない。



時間が解決することもたくさんあって。
その、男性Aさん夫婦も、どうなんだろ。
今が踏ん張りどころだったのかもしれないな、と思ったり。

でも、他人の夫婦のこと等、分からないものだしな、と思ったり。
でも、Aさんが、かなり落ち込んで悲しんでると聞き、切なくなったり・・・・・。



とにかくね。
男と女は、違いすぎるよね。
それだけは、事実だね。
すべてが違いすぎて、なかなか、相手の見てる景色は、見えないよね。


でもね。
年取ると、ちょっとだけ、景色が近づいても来るんだよね、きっと。
お互いのこだわりやプライドを、ちょっとずつ捨てるとね。
ほんの数ミリだけど、近づける日も来るんだよね、きっと。



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コメント

違うことを認識するまで

 こぶりんぼさん、おはようございまーす。今日も小学校は2時間遅れの登校です。雪はやみましたが、家の前は凍ってしまって、大変です。買い出しに行かないと、週末が危ないかもーと思ってるさくらです。
 さてさて、男女の差って凄い有りますよねー。男と女は違うんだと、当たり前の事に気づくのに、数十年かかったさくらです。
 確かに、女性は妊娠・出産・育児である意味、自分の自由を奪われます。その拘束力は、想像以上で、まさに軟禁状態?に近いかも・・・・。
けれど、男性は反対に自由を謳歌出来る地位にいるって感じで・・・。
 こぶりんぼさんの、夫には父親なんだからと、厳しい目を向けてしまう気持ちも、よーく分かります。また、自分もたいした母親にはなれんのだと、分かってからどこかで、折り合いがついたってかんじでしょうか。
 ただ、男女の性差があるからこそ、育児でも仕事でも、役割分担が成立するんだと・・・・時たま夫婦で話してます。
男性だから出来る育児や家事、仕事もあるんだろうし・・・女性ならではの、気配りや繊細な心遣いなど、それを生かした仕事や家事があるんだろうし・・・・。
 また、その違いがあるからこそ、子育ては夫婦一緒じゃないといけないと、主人は言ってます。
確かに、パワフルな遊びや冒険は父親目線でないと、子供は面白くないだろうし・・・・生活全般や日々の事はやはり母である女性でないと、教えられない事もあると・・・。
 まあ、歳を取ることで、もしかしたら見ている景色が近づいて来て、本当に一緒に歩く事が出来るのかも知れませんね。

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イエ~イ!稲祭り~♥


 おはにゅ~ございます。
 
 ね~?
 産むとデビュー!しちゃうのよねアタシたち女子。
 それまでの人生が第1幕なら
 産後は第2幕開幕!
 だってん‥涙が出ちゃう!
 我が子ってかわいすぎて
 守りたくって仕方ないの女の子だもん♪
 ♪涙も汗も若いファイトで‥by鮎原こずえ

 出勤前のオットに毎朝かけておりましわ。
 「では、いってらっしゃいませ。
  本日も全力で貴方の大切なお子様
  お育ていたします。」と‥。
 
 母だからアタシの奮闘は当たり前なんだけどさ、
 父の子=貴方の子、でもあるわけだからさ、
 そこんところは押さえたい!と
 我が愛児をお願いしているのだ俺、
 と毎日確認していただくわけ‥w

 て、そんな話よりもw
 大興奮の記念すべき本日が
 いよいよ参りましたわねっ昆布茶ん!
 なんかアタシまでソワソワドキドキだよ。

 ぬかりなく200%楽しむために
 最後の確認をいたしま~す!
 ・感涙をぬぐう白いレースのふち取りハンケチは
 持ったかい?
 ‥イエース!
 ・咳が出たときようののど飴は持ったかい?
 ‥イエース!
 ・双眼鏡は持ったかい?
 ‥イエース!
 ・カイロひざ掛けは持ったかい?
 ‥ノー!(アタシはスケ必須アイテム)

 めいっぱいきゅん死♥しておいで!
 行ってらっさ~~い!
 

No title

この記事について考えていたら、もう今日という日が
きていましたよ!

こぶりんぼさん、いよいよ稲葉さんに会えますね☆
たっぷり楽しんで来て下さいね\(^o^)/

稲葉さんの魅力に満たされて潤い、お肌もツルツルに
なっちゃいそうですね~♪

No title

男と女は違いますね。
昨日も読みながらうんうんとうなずいてマスタ。
稲様に会えるんですね~。
何もかも忘れて青春取り返してきてください。

私は息子と昨日今日家事の共同作業ができて満足してます。
彼に彼女が出来るのか心配なのだが・・・
たぶん年上のついてこいタイプの強気の人じゃないとダメっぽいんですけど・・・・
親ばかですが、顔はイクメンなんだけどねぇ。

離婚届用紙2回もらいに行った過去おもいだしちゃったわ。

No title

こぶりんぼさんこんばんは。

さっすがこぶりんぼさんv-352
ふむふむ、と激しく同意しながら拝見いたしました。
我が家も第1子誕生直後は、なかなかの危機でしたよ(笑・マジで)
氷のように冷えきった時代を何年も過ごしました。
なんでこんなに旦那にイラつくんだろう、、ってそのときは答えが見つからなかったけれど、そういうことだったのか、、って今さらながら納得です。
主人がいるとイラつく、いないともっとイライラする。
この子の父親はあなただけなのよ、ほらしっかりしてよっ!ってまさにそんな感じでした。
でもね。。自分が子供ととも成長して少しずつ母親になっていくのと同様に、だんなもいきなり完璧な父親になんてなれるはずが無いのよねえ。なんで当時のわたし、そんな当たり前なことに気がつかなかったのだろう。わたしもかなりのキツい妻だったと思います。

そして月日は流れて、結婚してから四半世紀経った現在では、男とか女とかを超えて「the人間愛」といったところでしょうか。
子育てももうじき終了。さて、これからはどんな景色が見えるのかな?
ちょっと楽しみです♡

Re: 違うことを認識するまで

>  さくら様

こんにちは~~~♪
そちらの雪その後はいかがでしょうか?
さくら様在住地域について、あの後調べ、ほぼ把握いたしました。
こちらから見ると、とても温暖な地域に感じますが、結構降るのね~~~。
お疲れ様だわ~~。

こちらはもうね、慣れてきました。
これも、慣れね。

本当におっしゃる通りだね。
男女、違うからこそ、いいんでしょうね。
自分にないものを持ってるからこそ魅かれあったはずなんですよね~~。
結婚しちゃうと、そういう初心を忘れちゃうのね。

でも、さくらさん家にはそう言った危機は、ないように感じますよ~~。
おそらく、ご主人はとっても人格者。
そしてさくらさんも、謙虚で優しい妻なんじゃないかな~~と、感じる!
そしてとっても、話し合いの多い夫婦ですね。

爪の垢くれ~~~~~!!

と、思っちゃうわ。
そのまま仲良くね!

Re: タイトルなし

> 鍵コメ様

ヤッホーー♪
コメントありがとうです!

まあなんと夕、修行な新婚時代をッΣ(゚Д゚)
ご苦労さまだわーーー。
お疲れ様だわーーーー。
耐えたのね?エライわ。エライ。よく頑張りました。花丸をあげましょう。

この先の結婚生活、素敵な薔薇の咲く道を、笑顔で歩くような日々になるといいね。
そう願っています。

私も今さら浮気されたって、離婚はないな~~。
でもさ、夫に「離婚してくれ」って迫られたら、ヤダね~~。
隠れてコソコソの浮気ならば、もう、いいや。
私も負けずに、隠れてコソコソ、稲葉さんと密会してやるわッ!
というの妄想界に逃げるわ~~~。
えへへ。

そうね。
個人の問題だから、なんとも言えないけど、不幸な子供が増えるのだけは、いやよね。
そのためには、母親のストレスを減らす、大賛成!!
母親はやっぱり穏やかな笑顔が一番似合うんだよね。

Re: イエ~イ!稲祭り~♥

>  あべまる様

ひゃああああああ!
覚えててくれたのね?
私の、萌え死に予定日を♡

もうね。
もうね。
もうねえええええええ!!!

そうですね。
彼は、例えて言えば、
夢の道端に咲く花のようだ。(←B'z名曲歌詞パクリ。)

いやもうね。
私の表現力では表せない。
稲葉歌詞をパクらないと、表現できないのよおおおおお。

記事にするつもりはあるんだけど。
自信がナイ。
あの感じを、言葉にする自信がないの。

プルプルプル。

Re: No title

> ひ・・・ひ・・・、ひろみさ~ん(泣)

うわあああああん(泣)
ヤバイよヤバイ。
あああああ。

なんかね。
いやあ。
いるんですね、あんな人が、この世には。

とか急に真面目口調になっちゃうくらい、動揺中。えへへ。

世界って、ワンダフルね。
ひろみさんと出会えたことも、ワンダフルだよ!!

Re: No title

> morsutohappy様

ヤッホーー♪
コメントありがとうです!

息子様はもう成人してますのん?
家事のできる男は最高です。
その勢いで、彼女もできるといいね。

離婚決意2度でしたか~~。
離婚したいと思ったキッカケよりも、むしろ、思いとどまった理由を、聞いてみたいような、聞くのがコワいような。

思いとどまったのも何かの縁ですね。
良かったね。

Re: No title

> tootan様

ヤッホーーー!!

まああ!
そのような、tootan家氷河期について、「(笑・マジで)」付きで語っていただき光栄ですわ。
鍵コメでなく、公開コメにして下さったことに、心意気を感じました!
ありがとう!!!

やはりですね。
お互いの不幸は、できればさらけ出しあって、参考にしあう。
まあ、余力があれば、笑い合う、バカにしあう、などというのが理想かな~~と、私は考えていますのよ。
特に、私たちのような、アラフィフ世代の務めかな~~~と思うのですよ。

30代の女性は本当に大変だと思います。
自分を振り返ってみても、今の数倍「真面目」でした。
「オマタ」なんて言葉、言ったことも書いたこともなかったわ!
それが今や、オマタ愛を、全世界に発信ッ!?
いやあ。
私も不真面目になったものです。

30代は、もっとまじめで一生懸命で、頭が固く、自分も相手も責めがちでした。
そんな自分を、若かったな~~という思いと共に、愛しく思い出します。
やっぱりさ、必死に幼児を育ててる母って、愛しいよね。
肩に力が入りすぎちゃってる感じがまた、初々しくて、かわいいです。

そんな若い母たちに、
煮詰まらないでね~~~みんな、同じだったのよ。
大丈夫だからね!
って、伝えたいんです~~~。
きっと、tootanさんもだよね?

ありがとね。
さすが、床寝落ち仲間♡
Secret

プロフィール

こぶりんぼ

Author:こぶりんぼ
毎日毎日、B'zをBGMに4人の男の子を育てています。
育児は好きですが、家事は苦手。

よろしくお願いします☆

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