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授業参観と、みんな違ってみんないい。

前記事にて。


さあッ!!
主人公は、愛する息子の授業参観へ行けるのか行けないのか!!??
ハラハラドキドキ。
スリルと冒険の主婦道。

・・・・・次回へ続く。



ってな感じで、記事を終えた私でしたが。
さて。

どーーーーっちだ







行ったんよ~~~


ええ~~と。
自分で自分を褒めたいと思いました。



さて。
前記事にて私は、「末っ子の授業参観にはあまり興味がない」という暴言を吐いたのです。
正直に言いますと、最初は
「何の興味もない」
と書いたのです。
しかしその言い草はあまりに酷いじゃないかッというご意見をいただき、
「あまりない」
に、書き直したのでした。

誰の意見か?ですって??


オホホ。
私の良心。良心ですわ。両親ではないですの。良心ね。
私の良心の声に従い、書き直したのでした。



こんな。
愚かすぎる母ですが、行ってみたらさ、あなた。
そりゃあもう、楽しかったのよ!!!
なんかね、末っ子の新たな一面を発見したような。
素敵な時間になりました~~~♪


うちの末っ子ね。
めっちゃ、積極的ッ!!
ビックリした。

先生の問いかけに、すべて挙手。
何度も当てられ、大きな声で発言してたん(涙)



思えば。
ここまでの道は遠く険しかった


なぜって・・・・。



長男

消極的すぎて、悪目立ち。
幼稚園では踊りたくなくて、号泣。先生にだっこ。
歌いたくなくて、号泣。先生にだっこ。

小学校入学後も、泣きながら登校。(鼻血出しながら)
教室でも毎日一回は泣く。


運動会では、所定の位置にいない。
応援に行っても、ナゼかいないッ。
探せば、校庭の隅で、じっとりと穴を掘ってる。

消極的、という言葉を超越していたと思う。
そんな子じゃった。




次男

10人で走れば、おそらく5位。
100人で試験を受ければ、おそらく50番。
サッカーをしても、足手まといにもならないが、決して活躍もしない。

背の順も、いつも真ん中。

劇では、主役にもならないが、目立たぬように地味に脇役をこなす。

泣いたり行方不明になったりは、しない。
当てられれば答えるが、挙手はしない。
自己紹介で自分を「影の薄い人間」と称する客観性を持つ。


そんな子じゃった。


ちなみに、私は、学校行事の際、別の子をずっとビデオ撮影していたという経験を持つ。
だって、似てる子いっぱいいるんだもの!




三男


なかなか立派にこなす奴。
なんか、きちんと学校生活を送る。
生徒会役員などには決してならないが、班長程度にはいつもなるような、小規模リーダーシップを持つオトコ。

足もそこそこ速く、勉強もそこそこ頑張る。

自ら先頭には立たないが、先生に声を掛けられると、はにかみながらも頑張っちゃう、お利口タイプ。

しかし。
裏の顔は、ものすごく変なオヤジ。ヘンすぎる!

そんな子。




そして末っ子


喧嘩もするし、仲間も多い。
授業中の積極性が、半端ない。
先生の話によると、体育の時間は模範演技を見せてるらしい

なんだかさ。
俺たちのリーダーっつうのん?
そんな雰囲気を持ってたわーーーー。


ただし、きっとかなりバカであろう。
字も書けないし、計算もボロボロ。

でもね。授業参観に行くと、ホント楽しいわ!
だって、すごく、動きというか、見ごたえがあるんだもの!


ただの喧嘩野郎だと思ってたけれど、頑張ってる姿見て、嬉しかったのは事実です。





こんな風に。

我が家の4人は、「積極性」という観点に於いて。

長男  :-10
次男  :ゼロ
三男  :+5
末っ子 :+10

ってな感じかも。




でもね。
子育てもこうして後半戦になってくると。


長男の、モジモジっ子ぶりが、愛しかった。
次男の、気配を消す感じが、愛しかった。


今ならそう、思えます。
本当に大切な個性でした。

もちろん。
若かった私は、そんな我が子の姿に、何度も涙を流したものです。
よその子の、積極的な姿を見て
「どうしてうちの子は・・・・(泣)」
と、うなだれもしました。


でもね。
「みんなちがってみんないい。」

この一言に尽きるね。
金子みすゞは偉大だわ。

「消極的な子ほど、内に秘めた炎は熱い。」
ということも、やっとわかった。
内側が一番熱いのは、信念を一番貫くのは、長男かもしれない。
内側は意外ともろくて、でも、その代わり、仲間に恵まれるのは、末っ子かもしれない。



というワケで。
授業参観で目の当たりにした、
「おバカな積極キャラ」
という。
我が家では珍獣のような末っ子の姿もまた、本当に愛しい愛しいものでした。


ホント。
忘れそうになって、ゴメンゴメン



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忘れっぽいのは、ダレのせい?

今日ね。
たまたま、仕事が休みなんですわ。


昨日の夜。
「うわ~~~~お♡
明日はお休み~~~♡
ヒャッホ――イ♪」

と思っていたわけっす。



夜遅くになって。
夫に、
「明日は仕事?」
と聞かれて、
私:
「えへへ~~お休み~~~♡ごめんよォ~~♡」
と言ってから。
ふいに思い出した!!



あ!!!!
末っ子の授業参観じゃん

忘れてたわ!
やべ。

私:
「あ~~~!授業参観だった。忘れてた!」
と言いまして。
夫:
「何時から?」
私:

・・・・・・わかんない!



と答えましたら。


黙って夫婦の会話を聞いていた高校生息子が

ぷッ

って失笑。
母親には失望さって感じだったわ。
ふんッ

小学生に失望されんのはちと悔しいが。
高校生に失望されても、なんともないわ!!



そして今朝。

朝、夫が出勤時に、
夫:
「授業参観だったよね?」
と言われてまた

「あッ!!
忘れてたわ!
やば!!」


その後、時間を調べたら、午後でした。



そして。
夫の出勤の約1時間後。

高校生次男が朝食タイムとなりました。
次男の食事をぼへーと眺めながら、
私:
「ママ、今日仕事休みなんだ~~(自慢)」
と言いまして。

そんだら次男が、
「授業参観?」

私:
「あッ!
忘れてたわッ!!
やば!!」



すると。
次男が、
「でもさ。
発表会とかじゃないんでしょ?
単なる授業参観でしょ?
行かなくてもよくね?」

という、魅惑的なアドバイスをしてくれたわ~~~~~。

うん、うん
ママも賛成したいわ!

でもね



私:
「でもさ~~
ママが仕事で来れないなら、末っ子ちゃんも我慢するだろうけどさ。
授業参観に来なかった母親が、帰って来てみたら家で寝てたとか。
そういうのって、やっぱ、子どもって傷つくんじゃないの?」

と、むしろ、高校生息子の意見を仰いでしまいましたわ。


次男:
「ふ(苦笑)。
んだね。」

と、クールな返事。


ですよね~~~




なんだかさ。
私は徐々に必死になってきまして。

「ねえ~~~。
ママさ、午後まで授業参観のこと、覚えてられると思う?
自信ないな~~~
忘れないかな?」

と、もはや次男にすがる感じ



すると。
次男:
「目覚まし、かけとけばいいんじゃね?」
と。



ああ
そーだねそーだね。

そう思い、その場でタイマーをセットしました。





んでも。
やっぱ不安。


私:
「でもさ。
ママが寝ちゃってさ。
目覚ましが鳴って、起きるとするじゃん?
でもさ。
起きただけで満足しちゃって、授業参観までは思い出せないかもよ(泣)?」
(↑めんどくせ~~ヤツ


次男:
「それはないっしょ、さすがに。」
そう言ってさすがに次男も、超ウザそ~~~~に、私から離れて行きました。



でもさ、皆さま?
それはないっしょって、若い次男は言うけどさ。
あり得るよね?
あり得ますよね?
アラフィフの皆様、あると言ってほしい!

あ。
アラフォーなら大丈夫ですことよ。
まだまだしっかりしとるじゃないか。
全然違うんよ!!!!!
なんかさ、アラフィフになると、なんか違うんよォ~~~~




というワケで。
午後から授業参観に・・・・・行ってきます!!
ええ。
行きますとも!
大丈夫。
こうしてブログに書けば、忘れるまい。

いや。
むしろ、書いたことで、まるで行ったかのような満足感を得てしまい、気持ちよくすっぽりと忘れてしまうかもしれない。

どうしよう。



正直。
末っ子の授業の様子には、あまり興味もないけれど。
(↑ほぼ毎週末、スポ少の試合応援に行ってるんだもの💦)

でもやっぱ、顔を出すのが、母の愛!!よね?


あああああ。
ホントに行けるかな。

なんでこんなに忘れっぽいのかな。

カレンダーにでも書いとけばいいだろうって?
いやん。
100年前から書いてんのよ。

見るのを忘れる。
違う日付を見てる。
夜になって手遅れになってから見る。等々の事情。



これは。。。。。
更年期のせい?
認知症?
それともオホホ、日頃の仕事疲れかしら?←美化してみた。




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愚かで無知で、矛盾だらけなヤツ。

ねーえ?
一人で家にいる日中に。
家の電話に職場から・・・・・。
リリリリリ・・・・・・♪


そんな時。皆様は、サクッと出れる?


出れないよね~~~
出れませんよね~~~~。

ケータイじゃないよ?家の電話だぜ?
日中だぜ???
なんかコワヒよねえ。


うわああ
ぜってー自分、なんかやらかしたわッ
ヤバイヤバイ。
あれ?今日出勤日だった?
え、それよりヤバイことした?


そんな不安
が渦巻いて、怖くて怖くて、プルプル震えて、結局、出れない人・・・・・。
いらっしゃいますん?

仲間です。
仲間でございます(涙)

出ないことによって解決すること等、何もないのにね。
しかもたいていの場合は、たいしたことない用事なんだけどね。
バカだよね。

自分で自分を、「愚か者」と思う瞬間ださ。




あ、そうそう。
この間ね。
うちの外通路に、めちゃめちゃ立派な幼虫が3匹もいたの。


『あ。
コレ絶対にアゲハ蝶になるやつ。
大事に育てよ。
きっとこれ、黒いから、クロアゲハかも♡』


そう思ってさ。
写真まで撮ったさ。


写真載せるよ?







2016092115100000 (1) - コピー



こんなスッゲーの3匹ね。
ビロードのような高級感ある質感だったの。

うぎゃお
とは思うけどもさ、
『でもな~~♡ アゲハ蝶になるんだな~~♪ うちの庭から飛び立てよ~~』
と思ってさ。
調べてみたらさ。



・・・・・蛾なんだってさ。
スッゲー大きい、茶色い蛾になるんだってさ。
蛾ーーーーーん


しかもこの幼虫は、害虫らしく。
作物を食い荒らすらしい。
毒はないようだ。
ネット内には、このプニプニ感を愛して、手のひらでかわいがる愛好家も見受けられた。




知らんかったわーー。
こんなんが蛾になるなんて!
私、立派な幼虫はみんな、アゲハ蝶になるんだと思ってたわ。
蛾の幼虫はみんな、毛虫なのかと思ってたさ



自分で自分を、「無知なヤツ」と思う瞬間ださ。





それにしてもさ。

幼虫そのものは何も変わってないのにさ。
「アゲハ蝶になる」と信じてた時には、大切な宝物みたいに思ってたくせにさ。


「茶色いデカイ蛾になる」
と知ったら、もう、幼虫も、用無し。
邪魔だからどいてくれる?キモイんですけど?
みたいな冷たさが、自分の中に湧き起る。


これって、差別だよね



美しければ、価値があるの?
美しくないなら、邪魔なの?
そんな愚かな基準が、私の中にあるのね?
そもそも、そのような基準で考えるなら、私自身が邪魔な存在じゃん!!


オラなんてさ。
アゲハよりは、巨大蛾の方が似てるさ。
ぶッとい胴体と、もさもさの触角が、激似じゃんッ


自分の中にこっそり潜む、醜い差別意識が、自分自身の存在をも、否定する!!
うわあ。
生きるって、難しい!



我が家の通路の幼虫事件にて。
自分の中にある汚い心とか矛盾とかにも気づく。
そんな苦しい日もあるさ、ね?






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B'z「衝動」を、この秋に聴く。

誰でもそういう時あると思うのですが・・・。



今までそれほど胸に響いてこなかった歌詞が、ある日突然
ズドーーン!!
と、響く日。
ありますよね?


突然、歌詞が理解できたのか?
かどうかは、ワカラナイ。
分からないけれども、自分なりの決着がつくというかなんというか、そういう瞬間・・・。
それがね。
訪れましたん。最近ね。

その歌とは、
『衝動』

っす~~~♪


衝動は、B'zらしくて大好きでしたが、さほどの思い入れも持てずにいたのです。
なぜかということを考えてみましたら・・・。



歌詞中の、「あなた」と「ぼく」の関係が、不明瞭だったんですね。。。。私にとっては。



歌を聴く場合。
「あなた」とは、恋人的な存在?
と考えるのが一番普通だと思うのですが。

「衝動」において、ひっかかってたんです。
非常にひっかかってた。



「ぼくにも誰かを愛せると
   その手を重ねて知らせて
      あなたのぬくもりが くれる  衝動♪」



の部分。



あなたって・・・、誰?

ってことです。


状況的に。
「僕」は今、『自分にも「誰かを」愛せる』と知りたいの・・・・ね?
つまり、今まだ誰のことも愛していない。

そして、「僕」の愛のベクトルは「あなた」には、向いてないではないか・・・・!!!
「誰かを」って言っちゃってる!

『あなたは(私以外の)誰かを愛せるわ。』
って言ってほしいん?


こりゃあ、恋人に向けた歌じゃないわ~~




じゃあ。
「あなた」はファンでしょうか?
つまり、稲葉さんがファンに向けて、
「あなたのすべてが僕の衝動」
って言ってんのか?


うううううむ。
それでも何かがひっかかる。

「扉の前で立ちつくす
    ちっぽけな背中に気づいてほしい」


って言ってるじゃない?
ファンへの言葉にしては、自己イメージ小さすぎ!
あなたの背中なんか、前前前世から気づいてるわッ!
気づいてるからファンなんやん!

しかも。
「その手を重ねて知らせて」
って言われてもさ~~
重ねたいよ?重ねたいよ?私だって、自分の手をキミの手に重ねたいよ????
毎日重ねたいよ~~~💦
重ねたいのに重ねられないから、俺たちだって、苦しんだよッ!

簡単に言うなよ~~~~もう~~~冷たい人ね。


的な煩悶に苦しむ羽目になる。



じゃ・・・・じゃああ・・・・
松本さん??

え?
その手を重ねんの?
それはないな。
ちっぽけな背中に気づいて?
・・・・・ファンより先にその才能に気づいてるわッ!





という感じで・・・・・。


あれこれ考えると。
「あなた」と、「僕」の関係が、分からなくなる・・・・・。

「あなた」は、恋人でも妻でもない。
ファンでも松ちゃんでもないし、同じように、仲間でもない、友人でもない。


ここが曖昧なままだったので。
どのように感情移入をしたらいいかが、分からんかって。

「ノリのいい曲だな~~でも、感動?とはちょい違うな~~
何を伝えたいんかな~~??」
と思ってたのは、確かです。

ちなみに。
B'z The Best ⅹⅹⅴ の歌詞カードの中のコメントにはこう書いてありました。

「主人公が完全に受け身、自分の可能性や行動のきっかけを他者に委ねているのは、稲葉の詞では非常に稀なパターン。云々」

・・・・同感です。







このようなわけで。
少々気持ちが入り込めなかった(でも好きは好き♡)この曲を。
最近車内で、聴いておりました。

頭の中では、グルグルと、高3次男のことを考えていたのです。





もうすぐきっと、私のもとを巣立つ(予定の)次男。
  (※ただし、入試に落ちれば、一年親元で浪人となる
    受かった場合のみ、巣立ちとなるはず。)

優しくて気が弱いのに、なぜか自己中で、大きなしくじりをしでかしてしまう、心配な男。
本当はいい子なのに、なかなか芽の出ない、心配な息子。

自己評価が低く、「どうせ・・・」みたいな気持ちに、縛られてるように見える。
たくさんの才能とたくさんの可能性を、持ってるはずなのに。
100%の晴れやかな笑顔を、この頃見ていない。

あああ。
大学から親元を離れて、生きて行くあなたに、残りの日々で、何を伝えたらいいのか?
母親として、何ができる?
もう、時間がないんだ、私には。





↑↑

そんなことを、考えながら、たまたま「衝動」がかかったのでした。




そして。
老母の目には、突然、

ジュド――ン


と、涙が溢れてきたのでした。



ああ。
「衝動」の歌詞は、次男の声だ。

そう思ったのでした。



次男から、母親である私への、メッセージだ・・・・・。
もっと言えば。
悩み、立ち止まる若者たちの、親世代へのメッセージだ。と・・・・・。





「不意に大事な何かを傷つけたくなる」ような、負の衝動に悩む思春期。

でも本当は、認めてほしい、気づいてほしいという、心の叫び。
本当は傷つけたくなんかないんだ。
愛を与える人間になりたいんだ。
でも、どうすればいいの?
という戸惑い。


誰かを愛せるような、何かを変えられるような。
そんな大人に自分はなれるのだろうか?
なりたい。
なれると、誰か保証してくれ。
そう願う、未熟だけども真摯な若者の声。

誰もが無限の可能性を 
抱きしめて生まれてきたんでしょう?ねえ?
僕もそうでしょう?ねえ?

目の前の道を行けば、希望へと繋がる。
そうなんでしょう?
行くよ。
この道を、行くよ!
背中を押して!
負の衝動じゃなく、正の衝動、そして、生の衝動を下さい!!!!




「衝動」聴いてたら。
次男がそう、私に言ってるような気がした。
次男の心の叫びに聞えた。



「あなたにはできる」
「あなたにも何かを変えられる」
「だから、自信を持って、世界に、出て行くんだよ。」

そう、優しく言ってくれ・・・・・。という、声。





あああ。
稲葉さんが、次男の心を、私に伝えに来た。


そう思ったのでした。





もちろん。
私の超個人的な受け取り方でして。
絶対こうだと力説するものでもないのですけども・・・。



私の想像では。
稲葉さんは、世の中に出る一歩手前の、悩める若者、自信のない心優しい若者の心を代弁するような気持ちでこの歌詞を書いたのではないでしょうか?
という気がします。

若者の声を代弁し。

「君ならできる」
「可能性を抱いて生まれた」
そう伝えるのが、我々大人の、親の、務めだと。

そう伝えようとしたのではないでしょうか・・・・・?





もちろん。
遠く離れてる東京の長男も、まだ、大学生。
「自分に何ができるのか?」
「自分の可能性は、どの辺なのか?」
常に、迷い、立ちすくんでると思うのです。

次男も。
長男も。
そして、思春期の入り口に立った三男も。
みんな、それを求めてるんでしょう。




世界へ飛び出すための「衝動」を、与える。

衝動を生み出せるのは、愛情だけだから。
「あなたにはできる」と知らせる。


それが、母である私が、青年期にある息子に対してやるべきことだと。


そう、稲葉さんが教えてくれた気がしました。



衝動 歌詞 →









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稲葉さんBIRTHDAY。

♡HAPPY BIRTHDAY・浩志♡



今日は、B'z稲葉さんのお誕生日です♪

稲葉さんがこの世に生まれてくれたこと。
そして私が偶然、同じ時代の同じ国に生きてること。

もうね。
本当に、感謝で感動です。


いつもは恥ずかしくて言えないけど。
今なら言えるさ。
・・・・好きだよ・・・・・。


なーーーーんんつって!

いっつももっともっと恥ずかしい事言ってんだろ?このやろう!
バカじゃねえか~~コノヤロウ


と。
ちょっと若々しい絵文字で遊んでみますた。

では、お誕生日を祝し、お気に入りの一枚を載せてみたいと思います。



img002.jpg

え?
もうちょい大きく?

うふふ。
チャレンジしてみる♡



img002_convert_20160923121924.jpg




これさ。
いいよね~~~~♡



この、
「お仕事頑張ってます感」
のある表情が好き。


この、腕の筋が好き。


それにさ~~~。
オマタまでちゃんと写すなんて、カメラマン、いい仕事してますなぁ~~~~。
ボーナス金一封出たでしょうなぁぁ~~。

というヘンタイ発言を、許していいものかッ!!?
と、自分で思う。


あああ。
こんな写真を見るとさ。
生まれ変われるならこのマイクになりたい。この皮パンツになりたい。ボタンでもいい。
あ、ファスナーも可。

いやしかし。
よく考えてみれば、イヤモニ(ってゆうのん?)になりたいねえ。
稲葉さんの耳穴に入れるだなんんて・・・・。
うわあああああ。
なんつう幸せな人生だ!




とか思っちゃうわねえ~~~~。
本当に、素敵な人だああああああ。
とりあえず、今日はこの写真一枚で、イケル!!!
Let's go~~~~ッ!
・・・・・・・どこへ?


とにかくですね。

♡稲葉さんのお幸せを、遠くからお祈り申し上げます♡




おめでとう!!
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頑張ってるのは、誰でしょか。

昨日ね。
夫がちょっと元気なかったんですね。
まあ、体力気力共に、下降線ズドーーンみたいな日。
疲れてたんでしょな。
かわいそうに、過労ですわ。



んで。
ちょっと色々世間話したんですけども、その後に。
夫が、
「ママちゃんが頑張ってるから、俺も頑張るよ~~♪」
・・・・・と言った。・・・・・ような気がした。



ちなみに。
夫は私を、
名前で呼んだり、名前のイチブで呼んだり、ママと呼んだり、
「ママちゃん」
と呼んだりしますん。
私的には、どの呼ばれ方も好きですが、ママちゃんと呼ばれると少々若返った気分になれますかしら♡




んでとにかく。
「ママちゃんが頑張ってるから…云々」
と言うのを聞いて、

「え~~♡?
アタシそんなに頑張ってるかな~~♡
仕事も家事も中途半端でさ~~♡
頑張ってるのは、ブログの更新くらいかしら~~~ん♡
照れるわあ♡」

と思いながら、
「私、何を頑張ってるかな~~?」
っつったらば、あにゃたΣ( ̄□ ̄|||)!!!

恥かいちゃったわよ(-_-;)!!


夫:
「ママちゃんじゃなくて、マ・オ・ちゃん。」



・・・・・・・OH!


海老蔵の愛妻、麻央ちゃんでしたかーーーーー
ああ、聞きまつがい




ああ(涙)
そうだね(涙)
麻央ちゃんなら確かに頑張ってるね(涙)
若いのにね(涙)


そりゃあ、私の努力の数百倍数千倍ですがな。
すごいなぁ~~。エライなぁ~~。
惚れそうですがな。





ところで。
話しは呼び名に戻りますけども・・・・・。

夫婦の間って、どんな呼び方が多いんでしょうね~~?




我が家の場合・・・・・。
夫は私を呼ぶときは、家族の前なら、
「ママ」(通常モード)   「ママちゃん」(お願いがある時等)
等等・・・。
2人きりで大事な話をする時は、名前のイチブを呼んでくれる♡



私も夫を呼ぶときには、家族の前では、
「おとーちゃん」(通常モード)  「おとちゃん」(甘えたいとき)  「とっちーん♪」(上機嫌すぎる時)
等。

ちなみに。
私はママ扱いだが、夫はパパ扱いではない。
父ちゃん扱いであるよ。我が家では。
この上なく不均衡である。
なぜそうなってしまったのか・・・・。
故意ではないのだが、長男乳幼児期に、長男が決めたに違いあるまい。


そして。
私も、2人の時には、夫の名前のイチブを呼ぶよ♡





今朝は・・・。
夫は少しだけ元気になって、早朝、6:30に出勤しました。

ちょっと、頑張りすぎてるんじゃないかな~~
うちのトウチャンは・・・。
と心配する日々です。

まあそこが好きなんだけど・・・・♡



「頑張らなくてもいいんだよ なんて
        今の僕には聞かせないで~~♪」

という、稲葉さんの歌詞があるのですが・・・。
夫もそんな感じ。

『頑張らない』という選択肢は、夫の中にはないと思う。
だから私も、
「信じた道だけ行けばいい
   孤独な心で決めたなら~~♪」
と、応援するしかない。


稲葉的な男。
私にとっては・・・。




ってな日々でした。
またね




稲葉さんが歌ってる動画はなかったけれど・・・。
沁みる歌詞。









Golden Road(稲ソロ)→





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連休の、今と昔。

こんにちは~~♪

連休でしたねえ。
素敵な連休でしたん??

私はねえ。
思えばスッゲー充実しまくりの連休でしたん。ええ

だってね。
・息子のスポーツ応援
・ドリカムのライブに参加♪
・深夜までの飲み会
・映画鑑賞 『君の名は』

ですよ~~~ッ!!


怠け者のヲタクな私にとっては・・・。
いやもう、こんなに活動していいものか?
どんだけ充実してんでしょ。
鼻血出るわ。
ってほどの、活動感。でした



私ね。
子供らが小さい頃は、連休は苦手・・・っつうか。嫌いでした。
ええ。
大嫌いでしたわ。
まあ、特にゴールデンウィークなどはいやでしたけれども、秋のこの辺りも辛いものがありましたっけ。


30代~40代初め。
夫はいつも忙しく。
連休ともなればいつも以上に忙しく。


うちには、常に幼児と赤ちゃんがいて、かつ、私自身も妊婦である場合も多々あった時期。
私と子供らは出かける当てもなく。
いつもと同じように部屋にいて。
天気が良ければ近所の公園に行き。
地味に日々を暮らしていたモノでした。


『あ~~~あ
つまんないな。
他所の家はみんな楽しそう。
パパがお休みで、レジャーの企画してくれて。
子供を遊ばせてくれて。
いいなあ~~~~。
どうしてうちだけ、こんなに、母子ほったらかし?』

と思ってたわ~~、あの頃!


世間がレジャーだ旅行だと浮かれてるように見えたっけ。
取り残されてる母子は、この世に私たちだけ・・・・・のような気がしてた!


幼稚園児の長男。
入園前の次男の手を引いて。
お腹の中には三男がいた頃なんてもう。
・・・・・なんか・・・・・。
辛かったわ私。
辛かったし暗かったし、なんかもう、こう、ザ・閉塞感。←コレだコレ。



ちょっと今思えば。
私も随分、他力本願とゆうか、夫依存とゆうか、愚痴っぽい女だったかもしれない。
でも。
妊娠してたり、乳幼児を抱えていればそれも仕方ないことだとも、今ならわかる。
子供を産み育てるということは、本当に本当に大変なことだった。
私には。

息子がかわいければかわいいほど。
大事なら大事なほど。
『自分自身が、消滅してゆく』
という感覚だった気がする・・・・・・。


そもそもさ。
よく考えれば、本当は、レジャーとか私、苦手なんですね。エヘヘ。
ホラ、根がヲタクだから。
並ぶのと、人混みが、特に苦手っす!
だから、本当は、私自身は遊びに行きたいというワケでもなかったんだ、きっと。



なのにね。
あの頃は、
「子どもがいたら、当然、休日はレジャーで派手に楽しませてあげるべき。
それが、いい親。」
と思い込んでたんかねえ。

てゆうか。
ただただ、夫にかまってほしかった。
「子どもを喜ばせるパパ」を演じてほしかった!!!!


なのに現実は。
私と言えば自由の利かないカラダ。
乳児を抱えているという切迫感。
縛られてる、不自由すぎる一日・・・・。
そして。
帰ってこない夫。
そんな夫へのいらだち。

楽しく子供たちをどこかに連れてってあげた日もあるはずだけど。
なんか、辛かった日々ばっか、思い出しちゃうってなもんだわーー。
ごめん夫!


そしてその頃。
自分の自由なんか、遥か彼方の手の届かない輝きでした・・・・・・。
自由を求めること自体、母失格のような気がしてた。
そもそも、子供たちを誰かに預けるということがもう、本能的に、無理でした。
離れられない。


一緒に居るのも大変。
でも、離れるのはもっと苦痛・・・。
そんな子育ての日々だった気がする!





そして、十数年後・・・・・・。
 
↑ここが、現在。


女友達がゲットしてくれたチケットで、女同士でドリカムのライブとは♡

自宅には、スーパーで購入した弁当4人分を置いて。
「行ってくるね~~♪」
と子供たちに挨拶一つで家を出る。
「いってらっしゃ~~い♪」
と、明るい声に見送られ。


まだ帰宅しない夫には、
「テーブルに弁当置いといたから、あと、よろしくね~~」
と、メール一つですべてはOK 。



「飲み会することになった~~。
遅くなる~~~」
とメールすれば、夫からは、
「楽しんでおいでね~~♪」
との返信。


翌日は、息子らが無邪気な顔で、
『楽しかった?』
『未来予想図歌った?』
とか、もう、質問攻めがまたウレシイ♡



そして昨日は。

夕方18:30からという、遅い時間の映画館へ行ったよ。
小学生と中学生息子と共に。

もう、この息子らと一緒の映画も、
「連れて行く」
という感覚は、私の中にはなくなった。

「一緒に行く」
の感覚っす~~~。

なんか、友人のような・・・・・・。
楽しい同行者のような。



行く道。
途中のコンビニで夕食を買い、車内で楽しく食べました。
映画館には予定よりも早く到着したものだから。
「20分間、車内で昼寝!」
と言って、本当に3人で寝まして。
それから映画に出陣。


そんな。
遠慮のいらない楽しい上機嫌の同行者。
それが、今の息子らです。



もう。
ぐずる子もいない。
お漏らしする子も、泣く子も騒ぐ子も、うちにはいないのです。
ただただ楽しい同行者。

帰りには感想を言い合い。
感動を分かち合える、楽しい仲間。


我が子が徐々に、そんな存在に、近づきつつある気もします。




そんなこんなで。

数年前には想像もできなかったような、自由で軽やかな連休でした♪



もちろん。
今も子育て、うまくいかないことだらけだけど。
悩みを上手に手放して、笑える材料を探しながら生きたい。
苦労して辿り着いた、今この、素敵な日々を、大事に暮らしたいなと思う。

そんなことを感じた3連休でしたよ。





あ。
ちなみに!
「君の名は」・・・・・。
確かに、面白かったけれども、私は世間ほどではなかったかも・・・・



あ。
更にちなみに。

ドリカムは、非常に最高にモーレツに
超サイコー!!!
ですた~~~♪
すんばらすいお2人ですなぁ~~~♡感動過ぎた♡

で。
ますます、「♡別の2人組♡」に、会いたくなっちゃったよ~~♡
♡早く会いたいよ~~~ん♡


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東京の学生長男との、距離感。

いやはや、昨日は。
コッテリと、妄想夫婦ごっこ(稲&Me)を楽しんだものだから。
んも~~~ゥ。
アドレナリン稲エキス、オラの中でビュンビュンほとばしる♪ってゆうのん?
うふふ。

仕事もはかどりました



さてところで。

今、私の家には、息子が3名常住しております。
一番おっきい長男は、遠い遠い東京で、学生生活を送っとる。

しかし。
田舎の母たる私は、ひと時たりとも、長男のことを忘れることはないのです・・・。(ザ・美談)


・・・・・・と思ったら。
あ~~らビックリΣ( ̄□ ̄|||)

忘れるんですね~~~。
忘れるんですよ~~~~。
母といえども、ついうっかり、すっぽり忘れてるんですねェ~~。




私ね。
自分で言うのもなんですが。
長男溺愛してましたです。
ええ。
んも~~~~~、かわいくてかわいくて。
そして、心配で心配で。

例えば、「今日はプール」と言われただけで、

溺れるんじゃないか?今頃死んでたらどうしよう?両足攣(つ)るんじゃないか?帽子忘れて先生に怒られてるんじゃないか?泳ぎ方がヘンとか言っていじめられてるんじゃないか?プールサイドが熱くて足の裏痛いんじゃないか?着替え中にバスタオルが落ちてからかわれてるんじゃないか?水着を後ろ前に履くんじゃないか?水泳後パンツちゃんと履いてるか?水泳の次の授業眠いんじゃないか?髪の毛拭いたかしら?

くらいの心配は、フツーにしていました。
小学校から高校まで!


無事に帰って来ると、メチャメチャホッとしたものでした。


そのくらい、ホントにいつも心配してたものです。
これは溺愛でしょうか?
心配性でしょうか?
普通ですよね?
母とはそんなものですよね??



ちなみに。
息子への愛に順位は付けない主義ですが、やはりそれぞれ微妙に違う。

長男への思いは、「あふれる母性愛」+「理解不能な宇宙人なヤツ」
次男への思いは、「私似な男への仲間意識」+「超不安なヤバいヤツ」
三男への思いは、「なんかスゲー!・リスペクト」+「ドジで面倒くさいヤツ」
末っ子への思いは、「なんとかなるだろう的信頼」+「でも、きっとかなりのバカだろう」

・・・・って感じかなと思います。


てゆうかコレ。
息子への愛というよりは、悪口・・・・・💦・・・?
いえいえいえいえ!愛です愛。愛ね。



あ。
話が逸れましてすんません。

まあとにかくですね。


意外と、離れてしまった長男のことを、思い出さない日も多いんですよ。
自分でもびっくりです!
東京に巣立つ日には感無量でしたけど。


今じゃ、たまに、
「はッ!
そう言えば、長男!!
元気なのか?」
と思い出すというアリサマ。

母性愛・・・・どこ行った????


世間では。
「もう、うちの息子ったらちっとも連絡くれなくて・・・」
という老母の嘆きはよく聞くが。

私の場合。
自分もちっとも連絡してないゆえ、嘆く資格もないというものである。



まあそんな。
絶妙な距離感(距離ありすぎだろう感)で暮らしてる私と長男ですが。



この夏ね。
東京の長男は2か所で合宿行なったらしい。

8月に、沖縄で合宿。
これは、彼が所属してる学生の研究サークルのようなものの、他大学との合同合宿のようなものだったらしい。
他大学や外国人学生とも交流しながら、研究発表などを行なったようで。
いやはや私のグータラ学生時代と比較をすると、まばゆいばかりである。



そして9月には、福島で合宿。
これは学内のゼミ的なものの合宿か?(よく分からない)




さすがに。
沖縄へ行くことについては私も久しぶりに少々心配をしたものでした。
台風とか色々あったもので。

で。
何度かメール等で連絡したのですが・・・・・。


長男からの返信は、
「とても楽しい」
「すごく楽しい」
「沖縄はとてもいい」
のみならず。

「大学卒業後、沖縄の大学の院に進もうかな」・・・・・





マジすか?
カネは誰が出すんやオイ

とは返信しませんでしたよ。大丈夫。心の声ですわ。



まあそのくらい楽しそうで。
とってもはしゃいでる感じの写メも送ってくれました。
その写メを見て。

じ~~~~~ん


たくさんの友人たちと、肩組んだりして盛り上がってるぅ~~~♪
長男が、弾けたように笑ってるぅ~~~~♪



写真の中の、長男の周囲の学生の顔を見ながら、
「うちの子と仲良く遊んでくれて、ありがとね。」
って。
久しぶりに、長男が幼稚園の頃のような気持ちになったわ~~♡



それにしても。

不思議なものですね。


夫が他所であまりに楽しそうな写真など見ると。
「ハイハイ
楽しそうでよろしいですこと。
こっちは育児で大変ですけども
という怒りを、消すことは、ムズカシイ。


友人やママ友などが楽しそうな様子を知ると、
「あああ~~。
みんな楽しんでるのに、私だけなぜ、こんな毎日なの・・・・
という、自虐の念や、仲間はずれにされた感を、消すことは、ムズカシイ。



なのになぜでしょう?
息子が楽しそうだと、もう、ほんと~~~~~~~に、嬉しい!!!
心の底から幸せになるね。
最高の気分になるものですねえ~~♪



息子よ!
母のことも実家のことも。
スッポコポンに忘れて、楽しみなさい!
笑いなさい!
羽ばたくのよ~~~~~!!!

と思いますね。




で。

ホントに実際。
息子は、母のことも、実家家族のことも、スッポコポンに忘れて暮らしてると思うわーー。

福島に行ったとか帰ってきたとか、なんもわからん。
福島県の、どこなのかも、分からん。
何の連絡もないしこっちもしない。

ま。
いいや、どうでも。




という感じで。
かつて、プール一つで、死ぬほど心配していた私も。
今じゃこんな、スッポコポンになっちまいました

ま。
次男三男末っ子に関しては。
今でもスッゲー心配性です。
常にウロウロおろおろしていますわ。
バカなのかしらと、思うほど。


ちなみに。
遠距離合宿に際し。
資金援助はしたのよ。
かなりの額を!
おかげでこっちは、相変わらずの古米生活でィ
あ、援助しなくても古米生活だけどさ。













長男から来た写メ、沖縄の海。
とても深く感動したようです。
私も行きたいな。
夫と行きたい。(で、現地で時折別行動とか)←修学旅行風。




image3 - コピー










稲様と息子と。
元気でいてくれれば、それでいい。
どこにいようがかまいやしない。
   悔いなく輝けよ~~♪♪
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プロフィール

こぶりんぼ

Author:こぶりんぼ
4人の男児の母です。
長男次男は大学進学のため、家を離れました。
残るは高校生一人、中学生一人。
B'zを溺愛する母の、日々の徒然です。
よろしくね。

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