運動会は、好きですか?

おはようさんでございます!!


小学生の、末の息子の運動会のために休みをとった土曜の朝でございます。
(まあ大抵、土曜も働いている週が多いのです)
(ただし、平日よりは随分、ラクなのです)
(いればいい)


しかーーし。
雨にて運動会は延期。


ヒイイン


・・・・・と、私が泣いているとでもお思いですか?


いやまさか!!




まあ正直言って私、運動会は大苦手ですわい。
もうホントめんどくさい。

あああ。
安心していただきたいのだが、このような本心は、息子には内密にしている。



いやしかし。
内密にしてるつもりでも、息子にもバレてるかもわからん。

だってさ。
昨日の夜になって、「あ、運動会のプログラムがわからない!」ことに気付き。
家中探したんだけど。
息子が数日前に持ち帰ったはずのプログラムが見当たらない。


あああ。
息子は何番目の、どんな競技に出るのかッ!!??
わからん。
なーーーにも、わからん。


さて困った。



そこで。
恥を忍んで息子本人に聞きましたよ?

「プログラムさ、どこにママ置いたっけ~~?」
ってね。
そんで、末っ子は家の中を探し、リビングの片隅に落ちてたプログラムを発見してくれたのでしたーー。


んで。
ちょっとヨレヨレになったプログラムを見ながら。

「えーっと。
末っ子ちゃんは何に出るんだっけ?」

『知ってるけど一応確認』、的なムードを漂わせるよう、工夫。
私の工夫は効果あったかしらん。


そしたら、リレーに出ることが判明。


「何色のバトンだっけ~~~?
何番目に走るんだっけ?」

同上の工夫あり。

と、聞きましたらば。



にゃんとまあ!!
末蔵君、リレーのアンカーでしたン


息子がアンカーであることを。
運動会前夜に知った、愚かな愚母とはこの私。

愚かな愚母・・・・・。
頭痛が痛い、みたいな日本語ですわね。

重複表現っつううのん??
くどいっつうのん??
でもさ、くどさって言うのは、時に大事ですね?



そんな。
アホな前夜を経て迎えた、今日と言う日の、雨の朝。



今度は、
「運動会が延期になった場合、今日はどのような予定になるのか?」
が、ワカラナイ!!!!

んで。
今朝6:45に、息子に聞きましたよーーー。

そしたらば、息子も「分からない」と。
「休み?」とか聞くじゃないの。


私は、
「いやそんなはずはないよ?
きっと、お勉強するんだと思うよ?
国語と算数でも持って行ってみたら?」

と言いましたン。


しかし。
そんなあやふやな、推測の話では、息子も不安を隠しきれない。

さてどうしましょう

と思った時にひらめいた!!


昨夜、プログラムが落ちていた場所に、他のお手紙も色々落ちているのではないか?
その中にきっと、雨天時の用意などが書いていあるに違いない!!


そう思い。
同じ場所を探しましたら!!

3秒で発見!!!
イエイ


そこには、
「雨天時は、国語と算数の用意をして登校」
と書いていあるではないですかッ!!
イエイ
母の推測は、当たるのです。


と言うワケで。
今頃息子は、国語または算数などに取り組んでいることでしょう。


そして。
我が家地方。
今になってどんどん晴れてきましたよ。
今からでもできそうだよね、運動会ね。



私は運動会は苦手だけどさ。
でもやっぱり、息子の頑張る姿は見たいとも思ふものなりけり。
だって、母ですもの。

今さら何を言う?感満載な、愚かな愚母だけどさ。


じゃ、またね\(^o^)/





こんな運動会は、大好きです。

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大学1年息子のハッピーライフと、大学受験といふもの。

この春。
大学進学を機に、県外へと巣立った我が家の次男である。
大学構内に建っている、昭和の建築物、「男子寮」に入寮し、2カ月が経った。


先日。

ゴールデンウィークに帰省した際に、気になることを聞いた。
「共有キッチンに、冷蔵庫がないんだよね。
これけっこうキツイ」
と言っていたのよ~~~。


アパート入居であれば、引っ越しの際に冷蔵庫を準備するのでしょうが。
「共有キッチンに大きな冷蔵庫があり、寮生は自分のモノに名前を書いて入れてよい」
と聞いていたのです。
時折、勝手に食べられて紛失等のトラブルもあるよ~~~と。


ところがどっこい!

次男の所属の共同キッチンには、ないんでしゅって~~~~
食事も出ない寮にいて、冷蔵庫もないとなると、これはキツイ。

ちなみに、共有の電子レンジやガスコンロはある。
彼らは、生協で食べれない日は、チンしたり、お湯沸かしたりして、暮らしてるのである。
毎日モヤシ炒めを作ってる先輩も、いるらしい


そんで。
この頃暑さも増してきましてね。
さすがに、この気候の中、冷蔵庫なしの暮らしはツラいだろうと思い。


私ら夫婦は、
「冷蔵庫を購入して次男に送ろう」
と、話し合いがまとまったのでした。



しかしながら。
ヒッジョーーーに狭い部屋なもので。
普通の冷蔵庫はムリっす。
ネットで、超小型の冷蔵庫を調べましたん。


50cm×50cm程度の、小型冷蔵庫が、2万以下で買えることがわかり。

さっそく次男にTELしましたよ~~。



そんだら!!



まず、夜遅くにTELしたけれど。
彼は外にいましたん。

「あ~~~
先輩んちで遊ばせてもらったんだ~~
今その帰り。
外。」

と、非常に機嫌のいい声。



次いで。

冷蔵庫買ってあげるからね、送るね!
と言う私には、

「あ~~~それね~~。
友達が使わない冷蔵庫があるっていうから、借りてるんだ~~
うん。
だからとりあえず大丈夫。
友達に返すことになったら、買ってもらってい~い?」

と、非常に機嫌のいい声。



OHH!!

随分楽しそうじゃないか
てゆうか。
随分、たくましく生きてる


もうね~~。
別人のようだよお




先日も似たようなこと書きましたが。
また書きますけどもん。


我が家の長男も次男も、本当に本当に、大学受験は苦しいものでした。


長男は

難関大学を目指し。
本当に、健康も精神状態も心配になるほどの追い込みっぷりでした。
何度か、気を失ったり倒れたりもしました。
睡眠不足に運動不足、集中のし過ぎ。
血糖値の急降下かもしれない。

これ以上受験期が長引いたら、この子は壊れてしまうかも。
そう思うほどでした。


次男は。


学力不足。
努力不足。
進路変更。

まず、自分の生き方を模索するだけで大変でした。
その末に出した結論が、大幅な進路変更。
そして、サボりながら生きて来たツケもある。
妥協はするな、国公立に行けという、親の圧力もあった。


それゆえの。
「出遅れた」感。
劣等感。
やればやるほど嫌いになる「勉強」。


そんなものと闘ってたと思う。
長男とは、ツラさの種類は違うが、「ツラい」という点では、どっこいどっこいだったんでは?



我が家に限って言えば。


二人とも、大学受験の辛さは、高校受験とは、比較にならない絶大なものでした。
今思えば、ですけども・・・。


もちろん、高校受験の時には、それはそれで大変でした。
反抗期も抜け出し切らないような扱いにくい年頃で。
「浪人」という選択肢もない。
あの頃は、
「大学受験になれば、本人の問題だし、浪人したって構わないわけだし、精神的にはラクになるだろうな」
と思ってたわーーー。



でもね。


なんか、違ってた・・・・。


「高校受験」は、今思えば、親がツラかった。
落ちたらどうしよう?
行く高校がなかったらどうしよう?
私立になったら、お金大丈夫かな?
私はクヨクヨしてました。
本人たちは、さほどでもなかったなーーー。


もちろん。
初めての試練に緊張し、こわばり、落ち込んだこともあった。


でもね?
男児に関していえば、たぶん、中3って、まだ本当の意味の自己は目覚めてないんだよね?
「モノゴコロ」がつく途上と言いますか。
自己発見最中と言いますか・・・。

だから、なんだか、無我夢中と言いますかね?
事の重大さを、本人があんま、分かってないのよね。
んで、母としては心配しながらイライラするとゆう・・・・・



それが・・・。

高3男児は、もう、完全に自己を見つめられる。
見つめるからこそ、怖い。
根拠もなく持ってた自信が、ガラガラ崩れ落ちる。
でも、プライドも捨てきれない。

そして。

自分の選択に、自信が持てなかったりする。
高校選びと違って、大学選びは将来に直結する。
これでいいのか?
これで良かったのか?
他の可能性を自分は持ってるのでは?
全く向いてないのでは?


そんな、自問自答が、トマラナイ!!!!
あああ~~~
俺はどうすればいいんだ!?
妥協すれば楽になるのか?
いや、一生後悔はイヤだ!
じゃ、努力するしかない。
でも、この努力の方向性は、正しいの?
あああ~~~
誰か教えてよ~~!!!

という煩悶。



・・・・・そんな日々を、長男も次男も、持て余していたのだ。
と、推測される。



そう。

高校受験は、親がキッツイ。
大学受験は、本人が、キッツイ。


そして。
母というものは。
自分の痛みよりも、我が子の痛みがツラい。
そんなものですよね?


自分の(または夫の)骨折は耐えられるけど、我が子の骨折だけは耐えられない・・・・・・。
自分の(または夫の)悩みはどー―でもいいけど、我が子の悩みは、どうにかしてあげたい。

そんなイキモノ

それが、母。




そんな。

忘れられない、息子2人の大学受験。



今。
苦しかった日々を乗り越えて、楽しそうに暮らしてる次男を遠くから眺め。
私も本当に、ウレシイ。


我が家には
まだあと、2人残ってる。
下2人は、今から高校受験そして、進路決定時期を迎える。

受験生の親はなかなかにキッツイオツトメですが。
あと2人。
良い巣立ちを、迎えさせてあげたいものである。


できるといいけども☆
ね?
私もまた一回り年を取るからね。
また違った苦労を味わうのかな?
うううむ。





若者よーーーーー!
頑張れよーーーーー!!!!!

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素敵な読書と、夫婦の機微。

久しぶりに、
伊坂幸太郎を読みました。
スッゲー面白かったです!!


2017052012220000 (1)


いやあ。
実によかった。
予想をはるかに上回る面白さであった。
ウレシイ💛



好きになる小説というものは、実に実に、匂いや、気温を感じるもんである。
「気温を感じる」とはいっても。
『その日はとても寒かった』
などと記述してあればいいかと言うと、全然そうではない。
読んでて自分も寒くなれるかどうか?だよね?
そこが難しい所だね。


文章のリズム。
細かい、言葉の選び方。
心理描写と風景描写と会話等の、絶妙なバランス・・・・・。
等々の積み重ね、なのか・・・?


頭じゃなくて、ハートで直接読めるような文章・・・・・?


もちろん。
人それぞれ、リズムも、ピッタリな語彙も違うので。
ゆえに、好きな小説も人それぞれだ。


私の場合。
好きな小説を読むと、読み終わた時には、旅から帰って来たような気持ちになる。

まあ実際のところ。
本当の旅は、お金もかかる、疲れもする、子どもをどうするかホテルをどうするかと、気苦労も多い。
まあ実際のところ。
好きな小説にしょっちゅう出会えるならば、私に関していえば、旅の必要性はないのである。


そして。

当然のことながら。
自分のブログ記事を書くよりも、正直、文庫本を読むことの方が、非常に取りかかりやすい。


記事書くというのは、大変なことです。
これは、ブログやってる方ならわかってくださると思うのだけれど。
本当にキッツイ日はキッツイ。


何が一番キツイかと言うと。
「何を書くか」
を決めるのが、キッツイのである。
まあ、料理と同じ。
メニューが思いつかない・・・・・忙しい日には。

それと。
必死に書いて、書きあがった自分の文章を読み返したときに、
「これは世には出せない」
と判断した際の、脱力感も半端ない。
必死に作った料理が、焦げちゃった的脱力である。



そんな日には。
好きな作家が書いてくださった文章を読む。
至福の喜び。


本屋に行けば、もう、作家は山ほどいる。
何億冊もの本達と、それを生み出す、数多くの作家たち。


んでもね!

「夢中になれる」作家は、本当に、わずかです。
読んでも読んでも、なかなか巡り合えない。
皆様はいかが??


「いいよ」
と勧められた本でも、たいていは波長が違う。

阿部和重とか東野圭吾とか恩田陸とか林真理子とか、もう、目についた本を、片っ端から読んだ時期もありました。
夏目漱石とか芥川龍之介とか田山花袋とか三島由紀夫とか太宰治とか井伏鱒二とか中島敦などの文豪作品を、読みまくった日々もありました。

んでもやっぱり。
「大好き」
な作家には、そう簡単には出会えない。



私の場合・・・・・。
説教臭いのはムリです。
自慢げな文章も無理。
どろどろと内面を吐露しすぎるのも無理ですし。
私小説風も苦しい。
重すぎるのもイヤなの。
軽すぎるのも、嫌なんです。
右翼は最低。
青春ぽいのも、青春時代から無理。
退屈なのもキビシイ。
教訓だらけも、受け付けないのよ。
なかなかに、難しいのですわ。


明らかに文章のヘタな作家もいますので。
そんな時は、3ページも読まずにやめてしまう。
生き方アドバイスのような本も大嫌い。
精神論も受け付けないのよ。
ワクワク・ドキドキさせてくれなきゃ、いやん。
オイラは、気難しい読者かもしれん。

かもしれん、でもなかろう。
気難しい・そのものである。




そういえば先日。
ビックリすることがありまして。

夫が、
「今、伊坂幸太郎のエッセイを読んでる」
と言うではないですか!!



まずさーー。
我が愛する夫は、本を読まないオトコ。なんすよ。
ね?
いや、読むには読むのだけれど。
例えば、
「強い心の作り方」
とかさ、
「諦めない生き方」
とかさ、まあ、これは例えばの例ですが、そういう本しか読まない。

んで。
アンダーラインを引きながら読んで、実生活に活かそう、と言うタイプの人なんよ?


エッセイとか、小説のような、
「役にはたたん」
書物を読むということのないお人。
村上春樹など、たぶん一冊も読んでない。

その代わり、漫画は読むので、フィクション欲は、漫画で満たすタイプかいな。
ワンピースや北斗の拳や、まあとにかく漫画は大好きのようですよん?

でもねえ。
流石にエッセイは読まん。たぶん。
エッセイなどは、「読む意味がわからない」と思って生きてきたと思うのよーーー。



そんな夫が。
伊坂のエッセイを・・・・・
驚きである。
人というものは、たとえ夫婦であっても謎である。


「役に立つ」読書しかしない夫と。
「役には立たん」読書を愛する妻・・・・・・


なんとなくね。

なんとなく、私たち夫婦。

夫が私に少し歩み寄り。
私も夫に少し歩み寄り。
お互いの目に映る風景を少々認め合える関係に、近づけてきた気がする今日この頃。
20年かかったわーーーー。



たとえ。

たとえ、世界に入り込めなくて、途中で読むのをやめてしまうとしても。
夫が伊坂に近づいてくれて、なんとなく、嬉しかったなーーー。
それだけで、私の世界が変わる。



で。
伊坂幸太郎さ。
まずさ。
まず、めちゃめちゃかわいいんだよ?お顔がさ💛



と言うワケで。

「夜の国のクーパー」。
私には非常に素敵な読書時間でした。
この世の見え方が、変わる気がする。
自分の世界が広がる気がする。
そんな本。



んじゃ、またね!





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末っ子の討論会が、なかなかすごい。

数日前のコト。
小5末っ子と一緒にお風呂に入った。


あ。
ちなみに、中2三男はさすがにもう私とは入ってはくれない
ざびじいのう・・・。
どうやら母親がウザいらしい。
そんなにウザいかのう?
ウザいじゃろうよ。
俺も俺がウザいわ。
それに、純粋に、物質的に、母親が邪魔なのでしょう。
ちょっと、体積質量ともに、ちょっと、アレだもんね。
アハハ



でもさ。
末っ子は、まだ、一緒に入ってくれる。
「くれる」という言い方に、誇りのカケラもないが、許して欲しい。

最近、息子との時間が圧倒的に足りてない私は、なるべく一緒に入るようにしてるん。
ま。
彼も別に、嬉しそうでは、ないぞ?
ややちょっと迷惑そうな、でも仕方ないカナ的な末っ子の表情を楽しむのもまたよし。うん。


そんで。
お風呂で聞いたお話ですけどもね?


最近、学級では盛んに、「討論会」が催されてるらしい。
前々記事でご紹介申しあげたように、息子の担任は非常にイケメンで素敵な男性なのですが。
その先生の方針かしらん、それとも、最近の小学校教育のトレンドなのかしらん。
とにかく、様々な決めごとを、徹底的に討論するらしい。


誰かの意見をもとに。
反対意見を述べて。
それに対する反対意見を述べて。
さらに、自論を優位にするためにまた、説得的意見を述べたりするらしい。


んで。
具体的にどのようなことが話し合われるのかと思ったら・・・・・。


「今日は、運動会の綱引きの、掛け声をどうするか、討論会した」
とのこと。


聞けば・・・・。

「ヨイショ! ヨイショ!!」派

「オーエス! オーエス!」派

の討論だったらしい・・・・・・・・・
かなり燃える議論だったらしい・・・。


そ・・・。
そんなコトで本気で討論できる、小学生が、輝かしい!!
なんか、いいわね~~~♡小学生って。


と。
何も知らない私は、ほのぼのとしていたんだけっども。
実際はそんなほのぼのしたものでもないらしく。
過酷な真剣勝負な討論会みたいよ。


「ヨイショ派」の意見
→「『大きなかぶ』でも、みんな、「ヨイショ」の掛け声でかぶを抜くので、この掛け声は、すごく力が出ると思います。」

という意見に対し、「オーエス派」、
→「大きなかぶの掛け声は、うんとこしょ、どっこいしょだったと思います。
だから、ヨイショの掛け声には反対します」
と反論!!



うわお


結局・・・・。
「オーエス派」の勝利になったらしいんだけど・・・・・。
「ヨイショ派」の子・・・・・・・。
泣いちゃったらしい・・・・・・
ヒィイイン、なんか、かわいそう



コトのいきさつを、風呂内で聞いていた私が、

「えーーー?
泣いちゃったのーーー?
そんなに真剣勝負なのーーー?」

と驚きましたら。
末っ子は、当然って顔して、

「え?
5年になってから、もう、討論会では、〇〇と××と△△と□□と☆☆・・・。(注:ちなみに全部男)
うん、5人は泣いてるよ?
負けた方は結構泣く」
らしい!!
(注:ちなみに、女子は一人も泣いてないらしい)


ひえ~~~~~~ッ
コワヒ~~~~
なかなかに恐怖の討論会じゃないか。

クラス目標を決める時にも、泣きビト発生だったらしい!!!
うひゃお


真剣な話し合い。
と言うものは、こんなにも、非情なものであろうか?
あああ
そんなコトで涙を流さないでBOY?
涙は、もっと大事な瞬間にとっておこうよ?
と思っちゃう私は、イマドキ風ディスカッション教育になじむことのできない、昭和的・なあなあ的人間なのでしょうか?


やはり。
運動会で綱引きに勝つためには。
クラス内での討論会でまず、勝負の厳しさを学べというのか・・・・?
生きるとは、苦しいものですね。
綱引きは、
「オーエス! オーエス! ヨイショのショ!!」
ってな感じで、合体でいいじゃないか?



クラス目標・・・・・。
「仲の良いクラスにしよう」
という目標を決めるためには、血みどろの戦いが必要なのか??
あああ。
「クラス目標を仲良く決めよう」という目標で、いいじゃやないか?
クラス目標を決めるためには、尊い犠牲が必要だというのか・・・!?



田舎の母ちゃんたる私には。
一生懸命に意見を出したのに、結局泣いて敗れ去る小学生がもう。
かわいそうでならない。
ひーーーん



ああああ。

平成の、欧米風(なのか?)自己アピール型・ディスカッション推進型教育と言うものは。
なかなか厳しい世界ですなあ~~~
こういうのを勝ち抜いてこその、入社試験でのアピール力の高いプレゼン能力が培われるのでしょうか??
どうなのでしょうか?



そんなことを思いながら。
末っ子と一緒に入るお風呂。
実によい時間です。

末っ子も小5ですけん。
もう間もなく、母親とは入りたがらないオトシゴロに、なるんでしょうなあ~~~。


ところでさ。
末っ子自身は、まだ、一回も泣いてないんですってよ~~?
強い子ね、って思うー?
違うの違うの
話を聞いてみたらさ。

「だって僕いっつも、勝ちそうな意見に賛成するから、一回も負けてない。
だから泣かない」
らしい・・・・・


な・・・なんとゆう子



愚かな母親よりもはるかに、世渡り上手な末っ子の、「花の絵」


2017051721080002.jpg








なんだか綱引きの弱そうなあなた。
討論会では発言しなさそうなあなた。
てゆうか、寝てそうなあなた。
そんなあなたが、大好きです。


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村上×川上:ただのインタビューではあらなかった。

先週の週末に。
夫が突然、お土産を買ってきてくれた。


2017051408070000.jpg


これは。
川上未央子の村上春樹へのインタビューなんだけども。
金曜土曜と、もう、一気に読んだーーーー!!

皿も洗わず、掃除もせず、雑草も抜かずに、ひたすら読みました。
ええ。
もちろん、読書をしなくったって、雑草など抜かないわ。
掃除も後回しよ。
理由が「読書」から、「休息」に変わるだけで、結果は同じなの。
当然ですね。
ウハハ。



んでもね。

この本、ものッッすごーーーーーーく、面白かった!!!


「騎士団長殺し」も私は非常にオモシロかったんだけど。
このインタビュー集も、もう本当にたくさんたくさん学んだ。

やっぱ。

私は村上春樹が好きだな――と思いましたよん。
それと共に、川上未央子の魅力も伝わってくる。
非常にもう、読んでてニヤニヤしてしまうほどの、彼女の村上愛が伝わってきて。
気持ちよかったっす。

印象的な内容は山ほどあったのだけど。
「最重要なのは、文体である」

という村上の持論に激しく同意したのでした。


どんな人間だって、生きてれば、「書きたいこと」「伝えたいこと」くらいは、ある。
そしてそれは、誰であっても、そんなには変わらない。
人生の、あるいは、文章の「テーマ」、それは実は、誰でも同じだというのだ。
うん。
確かに。
愛の喜びとか、死への恐怖とか、例えばそんな風なことって、すべての人間が持ってるものだ。



それを
「どう書くか?」
↑これが大事だし、これがすべてだ、と。

村上春樹は繰り返しそのように主張していました。


文体。
比喩。
リズム。
用語。
そういた部分を磨くことこそが文学であり、「テーマ」にこだわるのが大切とは思えない。

文体を磨くことによって、文学は深くなる。



というような彼の主張を、私は最も感じとりまして。
そして激しく同意したのですわ。


うん。

ホントにそう思う!!
大賛成だわ!と思った次第です~~。


他にもアレコレ、目から鱗が落ちるような読書でした☆
あああ。
もっと詳しく述べたいが。
良い子は寝る時間になっちまった!
くうぅぅ


そうそう。

夫は、この本と共に、板チョコも一枚、お土産に買ってきてくれた♡
コタツにハマりながら、寝っ転がって、チョコをかじりながら、好きな本を読む。
という、人生の至福の時間を与えて下すった。
私のヲタクっぷりを尊重して下さる、最高なヲトコ!!


あ。
我が家まだコタツ生活続行中っすーーーーー






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我が家の息子の担任と、狩りの本能。

先日のコト・・・。


息子の習い事の母仲間(ただし、私よりも18歳ほど若い)であるところのSちゃんがですね。
はしゃいでいたのですよ。
ウキャウキャと。


「今年。
めちゃめちゃイケメンな先生が、小学校に転勤してきたの、知ってるーーー☆?
アタシもう、どストライク!!
ああ。
来年うちの子の担任になって欲しい~~♡」
という、まあ、なんとゆう素敵なはしゃぎ理由


やはり。
やはり、生きてる喜びっていうのは、このように、貪欲に自分から探しに行くべきだと思いますよね。
生きる喜びは、空から降ってくるものではない。
自ら、「狩る」ものである。

・・・・というようなことを、その、肉食系ママを見て学んだわーーーーー♡


・・・・・な―んて思ってたら!!

おほほ。
自慢してもよろしいかしら?
おほほ。
そのイケメン先生、うちの、小5末っ子の担任ざました。
おほほ。


そのことに気付いたものですから。
過日、Sちゃんに、非常に自慢しました。
自慢の種というものも、待っていれば降ってくる、というものではないですね。
自ら狩るものですわね。
危険を冒してでも!!
私は年齢では18歳も年取ってますけども、まあ、見た目的にも、Sちゃんの足元にも及びませんけども。

担任運だけは、あ、る!!!!


非常に自慢でございます。
ハッキリ言って、子育てしてる現在、
『自分の美貌よりも、我が子の担任運の方が、重要である』
という意見は、世の母達の賛同を得られるのではないかと自負しておりますわーーーー。


ところが!!!


なんとまあ!!!!!!!
このイケメン先生は。
イケメンなだけでなく、非常に中身も素晴らしい、素敵先生なんすよーーー。
いやんこんな幸福、いいのでしょうか?


まあ。
しいて、残念な点を探すとすれば。
「稲葉さんには似ていない」
という点でしょうか。
世の中には、様々なタイプのイケメンがおりまして。
稲葉タイプでも、松本タイプでもなかった、というのがまあ、今後の課題と言いますか。


んで。
その先生は誰タイプかと言いますと。
ズバリ。
Sちゃんのご主人に似てました!!
わりと激似でした。

いやん、夫婦仲の良さが想像されることでございます。
まあさらにちなみに申し上げるならば、うちの夫は稲葉さんに似ています←史上最高の自慢。
もっと言えば、うちの夫はセキセイインコにも似ています。


さて。
そんなワケで、非常に幸福感満載なスタートを切った、我が家の末っ子ですが・・・。

先日。
こんな素敵な話を聞かせてくれましたよ。


一週間ほど前。
そのイケメン担任のお誕生日だったんですって。

そのことに気付いた、クラスの子供達で。
サプライズ企画を考えたらしい!!


朝の会の時に、いつも先生が、
「意見や質問はありますか?」
と聞くらしいのですが。

その時に、うちの息子が手を挙げて、先生に当てられる予定。
んで、立って、もう一人の子と一緒に、
「〇〇先生、お誕生日おめでとうございます」
「せーーーの!」
と言う。

せーーーの!
と言われたら、クラス全員で、
「ハッピーバースデイ~♪トゥ~ユ~~~♪」
の歌を歌う!!!


という、先生には内緒のサプライズ企画なんですってよ~~~~。


朝、学校に行く時に、とってもワクワクしてましたン。
「僕がね~~せ―のっていう係になったんだ~~♡」
と、非常に誇らしげでした。



帰宅後、
「サプライズは成功したの?」
って聞いたら、イケメン先生、すっごくすっごく喜んでくれたらしい~~~~♡


じ~~~~ん

そんな企画を立てる子どもたちもカワイイけれど。
それはきっと、そういうあったかい雰囲気を、その先生が創りあげてるからこそ、ですよね。

あったかくって、笑顔の多い雰囲気の中で、毎日を送っているであろう息子のコトを思うと。
しみじみと、先生には感謝です。


イケメンなんだけでも、我々中年女性には多大なる幸福を与えているというのに。
その上、楽しい学校生活を築いてくれてるんだとしたらもう、最高っす!!
good jobっすな~~~。


我が家の色々大変な末っ子ちゃん。
母親も急に忙しくなっちゃって、もう本当にかわいそう。
ヒーーーーん


でも。
そんな末っ子。
素敵な出会いもありまして。
今年はいい一年になりそうな気がする!!!
やっぱ、担任運、これ大事。

私も、
『忙しい合間を縫って、授業参観など、真面目にいくべきかな今年は』
と言う気持ちにも、少々なったというものである。


あああーーー♡
それにしても♡
稲葉さんに似てないイケメン先生でも、こんなにテンションが上がるのだから。


あああーーーーーーー
いつかきっと。
いつかきっと、稲葉さん激似な担任の先生になったら~~~~
人生がどれほど薔薇色になるでしょうか。


あああああ~~~~
毎日、自主授業参観に行き。
毎日自主個人面談を申し込み。(仕事?ああ、どうでもよい)

あああ~~~~~~♡
私が、何かしらの子育ての悩みを打ち明けると。
彼のきりりとした唇からは、
「生きてゆくだけですよ。ためらうことなど、何もないですよ、今さら、ね?お母さん?」
という優しいお言葉。
ふと見れば、先生は、黒いぴっちりしたレザーのパンツ。
ふと見れば、先生は、マラカス振って、ベロ出してる!


あああ
きっとそんな日もきっと来るわ。
生きてればきっと



というワケで。
忙しい日々ながらも。
小さな日常のしっぽを掴んでは、そこから妄想の銀の羽を広げ、私は飛び立つ。
いつでも準備はOKさ。


妄想も。
待ってれば降ってくるものではないっすよね。
自ら狩りにいくものですね!
貪欲に!
小さなチャンスも逃さずに!!!!!


んじゃ、またね\(^o^)/


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B'z:Brotherhood

失敗だらけの日々。
疲労感いっぱいの夜。
起きたくない朝。
苦い苦い経験。


私だけじゃない。
どこかで、あの人も。
苦しんでもがいて、でも諦めずに戦ってる。


遠い町で、必死に頑張ってる友もいる。


ブログを通じて知り合った、私の友も。
大きなミスをして、落ち込んでるらしい。

別の友は、仕事に行く朝は、お腹が痛むらしい。
「失敗ばっかり、私もよ」、と声を掛けてくれる友もいる。

親を失ったばかりの友もいる。
初めての出産を控えて不安な若い友も。
悩んだ末、仕事をやめたばかりの友。
生きづらさを抱えて必死に進む友。
遠い遠い昔、未婚のまま、たった一人で子を産む決心をした友も。


みんなみんな、必死にもがいてる。




「友」って、何だろう?
一緒にランチする人?
しょっちゅう誘い合って、お酒飲んだりする相手?
ラインやメールやfacebookなどでいつも繋がって、相手の私生活のすべてを知ってる間柄?


そんなことではないと思う。


『「あの人が頑張ってるから、私も頑張れる」
と、思える人。』
のことなんじゃないかな?


顔も知らない友もいる。
私生活を見せない友もいる。
何年も連絡してない友もいる。


でもさ。
その人を思い出すと、私もまた、一歩進めるような気がする。
そんな人たち。
だから。
稲葉さんも松本さんも、言ってみれば私にとっては「友」でもあるよね。



今はもう、音信不通になっちゃった、昔のクラスメート、昔の同僚、昔のブロ友。
今はもう話すこともないけれど、でも確実に、大事なことを教えてくれた人々。

そして。
今現在、大切な時間を割いて、声を掛けてくれる宝物のような人たち。

現実生活の中で、気にかけてくれる人。
ブログ界で、励ましてくれたり、努力の姿を見せてくれたりする、たくさんの輝く優しい人たち。

大事な時間の中で、今これを読んでくれてる、素敵なあなた。


そんな。
沢山の人たちのおかげで、今、私も頑張れる。



そんなことを、感じさせてくれる名曲。
疲れた日々を、優しく包んで、立ち上がらせてくれる名曲。
B’zファンにとっては、神聖な神聖な曲。


明日の私を、きっと救ってくれる。
明日のあなたのことも、きっと救ってくれるよ。

だから。
一緒に頑張ろう。














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今年の連休は、確かにゴールデン。

おはようございます


今日で、連休も終わってしまいます(涙)
皆様はどのようなゴールデンなウィークだったでしょうか?


私は・・・・。
前半は、仕事&息子のスポーツの送迎がありまして、少々時間に追われてた。


・・・とは言っても。
その仕事内で、じ~~~~んと感動的な場面に出会うことができたんすよ!!
じ~~~~ん

そんでまた。
末っ子のスポーツ関係でも、もう、涙がこぼれるような感動を味わうことができました。
じ~~~~ん


そんでまた。
遠方に中学生三男を連日、送迎したおかげで。
車内で楽しい時間を過ごすこともできましたン

小さな軽自動車に、息子とそのチームメイトを詰め込んで。
早朝、1時間半ほどの試合会場まで運んだのでした。

運転しながら聞き耳立てて聞く、中学生男児の、アホすぎる会話は、本当に楽しいのぅ~~~

私。
自分が中学生女子だった数十年前にはさ。
男子ってもっとオトナかと思ってたよーーーーー。

いやはや~~~
背が伸びても。
声変わりしても。
やっぱ、男児は男児。
アホほどかわいいものである。


うちの子もアホだが。
よその子もアホだ。
・・・・・ということが、密室内でよく分かる。


そして・・・・・。
連休後半。
すっげーいい日々でした。


なにしろ。
大学生次男の、初帰省
こりゃ最高でしたン♪

ボサボサな髪で現れた次男は。
帰省中に床屋に連れて行こうとする母親の強い意志を断固拒否りまして。
いやはや~~。
どこまで伸ばすのあにゃた。
もしや、ロン毛を目指しとるん?

・・・・あり得る。
うむ。
なにしろ、芸術系男子だからな。

とにかくですね。
次男はとても楽しそうに。
大学生活のあれこれ。
寮生活のあれこれを。語ってくれたのでした。


次男に聞く大学生活は。
ほどほどマジメ。
ほどほどにバイト。
かなりヒマ。
でも、周りはいい人ばっかり。
ってな感じ。
う・・・・羨ましいぞ。

授業は、楽しいものあり、つまらないものあり、休講ばかりのものあり。
色々らしい。
必修の英語がすごく簡単で、安心したとか。
第二外国語は、「一番ラク」と先輩に聞いたので、中国語を選んだとか。
野菜不足をなんとかしたいとか。
ヒマな時は、大学の周辺をお散歩するとか。

まあ、そんなのどかな大学生活の様子を、ニコニコと語ってくれたん。


ヨカッタなオイ
楽しそうでヨカッタ
受験期及び入学前の、不安そうな暗い次男からは想像もできないほどの、明るいお顔。


きっと・・・・。
ケンカばっかしてた鬼母から巣立ったのが良かったンね・・・・・
母親と離れて、のびのびしてんだろ?
そうなんだろ?
うん。
それもよし。
母とか故郷とか。
そういうのって、離れて遠くから懐かしんでるくらいがちょうどいいと思うの。
うん。


私自身は、学生時代は、自宅通学生だったけれど。
非常に後悔している!!
結婚後も、実家の結構近くに住んでるけれど。
それも後悔している!!!
だってもう、もたれかかられて、なんだかもう、重いんだもの!!
特に母親!!


やはり。
やはり、ちょっと離れてみてもよかった。
離れてたらもっと老親を愛せたかもしれないと、思ってしまう今日この頃であるからして。
息子らにもぜひ、離れていってほしいものである。
ぜひ、故郷から旅立って。
遠い場所で、母親を脳内美化しながら懐かしんで欲しいものである。


そして。

次男の帰省だけではなく。
この連休後半は。
三男・末っ子とも。
いっぱい一緒に過ごせましたン♪


この4月から忙しい日々を送ってる私は。
子どもと過ごす時間の減少が非常にツライ!!
ツライんですのよ~~~~。


なのにナゼ働くのか・・・・?
そりゃあもちろん、カネを稼ぐためさ。
ナゼ金がいるのか?
そりゃあもちろん、お子の進学資金貯めさ。

ああ。
そのジレンマッ!!!


でもね。
どこに出かけるとか、そういうの関係なく。
一緒に過ごす、それが贅沢な時間だと。
そんなこともわかった。

いっぱい一緒に過ごして。
いっぱいお話して。
いっぱいべったりして。
いっぱいコチョコチョして。
余計な口出しもして、イラナイおせっかいもして、感情的に怒りもする。

そしてやがて、三男も末っ子も、そんな母の愛が重くて鬱陶しくなって。
そして実家から旅立ってゆく・・・・・。


それがいいと思うの。
それでいいと思うの。

でもね。
旅立つには・・・。
そう、資金が要るの。
あああ!!
そのジレンマ!!!



・・・・・というワケで。
まあ、私的には最高な連休でした。
なんだか、「日常」の輝きを感じた。


そして何よりも!!
そう!!
この連休中。
いっぱいブログが書けたーーーーー\(^o^)/
非常に嬉しい!!!


ブログ書いてると、
「あああ。
やっと息できた。
神様ありがとう
みたいな気持ちになりますん。

あーーー、私無神論者ですけどもね?
でも、都合のいい時だけ、神を持ち出す、都合のいいヤツっす。

とにかく。
この私の、平凡なアホな日々をこうして文字にして文章にしていくというコト。
文章化することで、思い出が、形になってゆくというコト。
それをどこかで誰かが読んでくれるかもしれないというコト。
そんな時間が大好きです。

おかげ様です。
ありがとうーー\(^o^)/



明日からまた。
恥かき地獄の日々が始まるわーーーーー

『一回恥かいたら、恥かき御見舞い代として、三万円もらえる』
とかいうシステムは、いかがでしょうかネ?

そしたら、恥かいても頑張れる。
一恥3万!!二恥で6万!!!
いいっすよね、それ。
勤労意欲、バリバリ向上して行くはずよ!!!


という、甘い夢を見てしまう、今日この頃。
今日も楽しく過ごします☆

皆様もどうぞ楽しくお過ごし下さいませ。


またね\(^o^)/!!!






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こぶりんぼ

Author:こぶりんぼ
毎日毎日、B'zをBGMに4人の男の子を育てています。
育児は好きですが、家事は苦手。

よろしくお願いします☆

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