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我が家の息子の合格発表

我が家の受験の季節が過ぎ去り。
発表の季節が到来しました。


今日。
私は息子と二人、発表を見に行ったのでした。


普段はダラダラしてる私ですが、こんな日だけは妙にせっかちでして。
発表の50分前に現地到着!
車で行った私ら二人は、30分以上車で待機したのです。
あ。
ちなみに、夫はお仕事。
今日の我が家御一行様は、母息子の2名っす!


発表を待つ車の中で。
母と中3息子は何を話していたのか?

息子:
「ねえ、あのさあ、ニュートンってなんで、リンゴの落下を見ただけで、軌道の法則に気づけたの?」

母:
「えー?
引力の法則じゃないの?」

息子
「ん~~~、それはそうなんだけど、そこからさらにさ~~云々云々」


え?
・・・・・そうなの?
知らんわーーー💦


かと思えば。


息子:
「ほかの家のお母さんも、子供の友達の好き嫌いって口に出すもの?」

とゆう、厳しいご指摘


あらやだ
私が息子の友達の○○君が苦手だわーーってな事実が伝わりまくっていたんか?
こりゃあ、失敬💦


母:
「いやあ~~。
好き嫌いはあまり言わないかもねエ💦?
好きは、言うかもだけどねエ💦」

毒舌母は、しどろもどろに反省した次第です。


そんなこんなで
発表の時刻が近づき。


校門の前では、様々な塾がチラシやティッシュや付箋などを配り。
完全無視する子もいる中で。
わが子はすべて受け取り。
相手がもたもたしてると、目の前に立ち止まってでも受け取っていた~~。

息子:
「こういうの受け取らない人って、お金持ちだよね?
だって、得じゃんんね?」


そう言って、両手いっぱいにいろいろ受け取りながら、息子は校門をくぐり。
しばらく待ったのちに、いよいよ合格掲示発表!!


合格者の受験番号書いた板を男性の先生方が運んできて。
設置場所に設置し。
やがて白い覆いが取り払われ・・・・・。


そして。
息子と私は、合格を知ったのでした。
本当にほっとしました。
今回の合格は、涙は出なくて、笑顔笑顔でした!


この子の努力は、私も知ってるものの・・・。
ドジで変人でおしゃべりで風変わりな三男。
一途で努力家だけど、驚くほどの世間知らず。
そんな三男なので。
努力が形になるのかどうか、不安でした~~~。


本当に良かった!!


けれども!
私の非常に仲良くしてる方の息子さんが、志望校を落ちてしまった・・・今日。
切ないなあ。


複雑ね。
受験って、切ないよね。

息子のことでは嬉しいものの。
今、泣いて泣いて立ち直れないほど泣いてる母子がいることを思うと、切ない。
それが受験というものだけど。



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運命と感動と動揺の春。

B'zの
  B'zの
    B'zのライブジムに、
行けることになりました♪
来夏に。
本当に本当にうれしいことだよね。


松本さんが元気で
稲葉さんが元気で
二人に「ライブジムやるぞ」という意欲がある。

松本さんには作曲とギター演奏の能力と意欲があって。
稲葉さんには作詞と歌うことの能力と意欲があって。


そうして二人だけじゃなく多くの人のエネルギーや時間の集大成のように。
歌が作られ。
録音され。
コンサートの企画が練られ。
準備が進められる。


これって。
奇跡のような喜びの連続。
まさにそう。
何かが一個欠けても、形にならないこと。



そう思うとさ。
今のすべてがそんな気がする。
B'zだけじゃない。
この世のすべてがさ。
ほんの小さな決断の結果だし。
ほんの小さな出来事の積み重ねの上にある。


今。
今、こうして、長男が大学院で学ぶこと。
今、こうして、次男が美術を学んでいること。
三男が、受験に向かって進んでいること。
末っ子が、バスケを頑張って感動もらってること。

すべてのことが、不思議なことだよね。



あの日あの喧嘩で夫と別れていたら・・・・。
今の私の日常は一個もなかった。

あの日あの試験に受かっていたら・・・・・。
夫と出会ってなかった。
そんな試験もある。


あの日、次男と二人、見知らぬ美大予備校のドアを開けなかったら・・・・・。
次男は今何をしていたでしょう。
奇跡のような出会いを運んでくれた、たった一つのドア。


あの日、「バスケ行きたくない」という末っ子の声に従って、バスケを辞めさせてたら。
今頃彼は、肥満小学生だったかも。
無理やり強引に引っ張ッて行った日もある。
そして開花する。




等々。



私がこんな風に妙に
運命
何かをしみじみ感じるのは。


動揺してるとき


何の動揺か?
そう。
まもなく。
まもなく三男の受験。
受験生母は、動揺の塊です。
皆様も同様ですか?
どうなのよう?
どうよう?
なんちって。


いやあ~。
何度経験しても。
息子の受験はキッツいなあ


三男は頑張ってます。
今回三男が受けるのは、長男の卒業した高校です。
私が心から感謝してる、その高校を。
三男も、受けたいという。
大丈夫だろうか?
と不安でいっぱいな母だけど。

ものっすごく頑張ってるんだよね、息子。
というか。
正直、ものすごく楽しそうですよ、驚くべきことに。

毎日。
塾から帰ってくると、
「あのさー、○○って、○○なんだって~~」
等、習ってきたことを教えてくれる。
反抗期、終了。

で。
入浴は基本、大熱唱である。
主には、RADWIMPS。


でもでもでも。
こんな絵を見つけた。
心の不安の象徴・・・?

DSC_2266_(1)_convert_20190301104039.jpg


俺悟空?
  誰か答えて・・・・


・・・・・・・・・・・
違うよ?

相変わらず、不思議宇宙人変男、三男であるよ!



その隣には、こんなデコポン。
これは末っ子の仕業。


DSC_2265_(1)_convert_20190301104118.jpg



幼稚園年少さんの末っ子・・・・。
ではないのです!
卒業を控えた小6息子。
4月からは中学生の、癒しキャラ。
・・・・・っつーか、アホちゃん?



さてさて。
来週を、私は、無事に乗り切れるのだろうか?
受験だけじゃなく、ほんとにいろいろある、来週は。
自信がないけど、乗り切るしかない。


皆様も、この花粉あふれる世界を、無事に乗り切ってくださいな♡


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息子の引っ越し

この春。
長男が大学院に進学します。


今まで長男は、学生寮に暮らしていたんです~~。
長男の寮は、大学が運営しているものではなく。
民間の団体が運営している寮で。
様々な大学の学生が暮らしている
村上春樹の「ノルウェイの森」の世界観のような寮ですよ♡
管理人の方がいて。
きちんと運営されてる。
食事も立派で。
規則も厳しい。
ちなみに、門限まである。
大学からは意外と遠く。
長男は、きちんとした、しかし、息の詰まるような、しかし、学ぶものも多い、しかし不便な、そんな寮生活を送ってきた。



ちなみに。
次男も寮生活を送っているが。
次男の寮は、大学の運営する寮で。
だいぶ違う。
ぜーーんぜん違う。
荒れ果てた、臭い巣窟のような寮っす!
アレはヤバイ。
でもまあ。
にゃんとまあ、大学構内にあるため、非常に便利な生活をしてると思う!
汚くて臭くて荒れてて自堕落だけど、便利で楽しそうだ。


で。
今回、長男が大学院に進むにあたり。
寮を出てアパートに一人暮らしをすることになったので、先日、長男の新しい町へ行き、アパートを選んできた。


私からの条件は、ズバリ、家賃の上限のみ。
「○万円以下。」
という非常にすっきりとした条件を提示。


長男本人の条件は。
・大学院に自転車通学。住みたい地域・最寄り駅も限定。
・風呂とトイレが別々になってる。
・狭くても古くても構わない。

というものでした。
ネットで調べ。
不動産屋を回り。
アパート探しに専念したのは先月のこと。

双方の条件が一致する物件はさほど多くなく。
(私の家賃設定が低いせい
結構、悩まずに決めましたよ!
築年数は古いけど。
冷蔵庫洗濯機エアコン付きの。
小さなアパートの一階です。

もちろん、2階のほうが良いんだけど。
なかったっす。
仕方ない。

が。
同じアパートでも。
一階は二階より、家賃が1000円安いのであった。
ラッキー☆


あ。
ちなみに、夫からの条件は特になし。
「どんなところに決めたの~~♪?」
と、完全に外野気分であった。
そこが彼のいいところ♡



そして、この週末。
寮からアパートへの引っ越しをしました。

引っ越しの方法については悩みましたけども、、、。
「大きな家具は一切ない」
「運ぶものは主に、布団・本・着替え程度・あとは私物少々」
という引っ越しだったので。
←ベッドも机もすべて、寮に備え付けだったため。

「うちの車で運ぼう」
と決め。
夫と私は二人で車で遠路を向かうことにしたのでした。

普段なら、
「車→JR→新幹線→私鉄→徒歩」
で向かう場所に。
二人でオール車で行くことに決めた!


朝まだ暗い。
5:30に自宅を出発。

夫は、基本、飛ばし屋なので。
ビュンビュンビュンビュン飛ばしました。

酔う

途中、SAに寄り、朝食摂取後また、夫の運転にてビュンビュン。
ちなみに、夫は山菜そば・私はとろろうどんを選びました♡

予想よりもかなり早めに首都圏に到達したものの、、、。

渋滞・・・・・
首都高の渋滞というのは、すごいっすね!
田舎から行くと、いやはや、参っちゃいますねん。
私たちの常識内の高速道路とは全く、渋滞度も、風景も、高速道路の仕組みも違って。
ありゃあ、疲れますなあ。


まあとにかく。
渋滞を必死に耐えて、お昼前には、長男が4年間お世話になった寮に着いたのでした。


私たち夫婦は。
地元の名産菓子の、どでかい箱(7000円分!!!)を携えて。
寮の管理人のお方に、ご挨拶をしました。

応接室的なところに通していただいた私たちは。
寮での息子の様子を聞かせてもらったのでした。
自分の知らない息子の姿を聞くという体験は。
母心をウルウルさせるものですなあ~~。
ウルウルウが。
止まらない。
もちろん、もう、お別れの季節なので。
今更苦言も言われない。
相手は息子を褒めようと必死であるさ。
ありがたいねえ。


そして。
頑張って必死に立派に暮らしていた様子。
寮生みんなの前で自分の研究分野について発表した日のこと。
部屋の整頓の点検の日というものがあり、長男はいつもきちんと整えていたということ。

我が家にいた時の汚部屋ぶりと言ったらあにゃた!
ものっすごかった!
いやはやもう本当にものすごかった!



いろんなお話を聞いて。
お礼を述べて。(目頭拭いて)
車に荷物をぎゅうぎゅうに押し込んで。

私たち3人は、長男の新しいアパートに。
Let's go!!!

夫と、長男と私。
この3人組のドライブが、なんか新鮮で、楽しい!!
まあ、しゃべってんのはほとんど私一人だけっども!

そうそう。
アパートに引っ越しする前に
「電気」
「ガス」
「水道」
に連絡をしておくように以前不動産屋に念を押されていたにもかかわらず!
それを忘れていた愚母たるわたくしは。
今まさにアパートに向かう車内で!
慌てて電力会社に℡。
「今日今からよろしく!」
慌てて水道局に℡。
「今すぐからよろしく!」

対応してくれました♡
やん、素敵!


いやはや。
準備不足ドタバタの引っ越しでしたわん。


昼ご飯は
3人で、長男の進む大学院のキャンパスに行き。
学食で食べましたん。

夫の感想→ここの学食、ショボイ!
    我が家の近隣の大学の学食とは比べ物にならん。
    カワイソ!
私の感想→おいしい♡
長男の感想→無。

価値観も味覚も違う、3人組



その後
夫と息子は、ベッドやデスクを買いに行き。

夫の報告によると。
長男は店で最も高いものを購入しようという意欲の持ち主。


私は荷物を整理し。
部屋やバルコニーを掃除し。
近所の店をリサーチして、トイレットペーパーや洗剤などを買い整えましたよ。

めっちゃ安い店発見!

あ。
息子の荷物を整理していて気づきました。
我が家の長男・・・・・。
私が地元で買ってあげたり、買って宅急便で送ったりした服以外、自分では一着も服を購入していない!
ことが判明・・・・。
4年間たぶん。
自分では全く買ってない・・・・・
ひたすら本。
本のみが異様に増殖しておった。

大学時代、毎月、1~3万くらいを衣類等に浪費していた、バブル期の大学生であった私から見ると。

神!!
または、
地蔵!!!

ちなみに、別の町で暮らしてる次男は、おしゃれな男のようである。


そんなこんな。
夕方にその町を出発し、夫と私は深夜に帰宅したのでした。


その間。
中学生息子と小6息子には、朝ご飯は卓上に置いてきたものの。
それ以外はテーブルに1000円ずつ置き。
「2人でコンビニでご飯を買って食べててね!
生きていてくれ!」
の置手紙。
という、完全留守番スタイルでやんした。
無事生きててくれた♡

そんなこんなで。
我が家の長男の、新たな生活がスタートします♡




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息子の受験:現代風受験のドキドキ。

わ~~~~い\(^o^)/

とりあえず、我が家の宇宙人三男ぽん。
第2志望的私立高校の、合格通知をいただきました。
ヨカッタ~~~
一安心です。
高校生になれる!!
嬉しゅうございます。


息子の受験は何度も経験してきた私ですが・・・。
今回の子の息子の受験に関しては。
初体験もありました!


それは・・・・。
ネット出願・・・・・。
ネットで出願したんですよーーー。
願書の顔写真もさ。
スマホで撮って、それを、ネット内で願書に貼り付けて。


まあここだけの話。
我が家を見回した結果、トイレの壁が一番白くて余計なものもないしで。
選ばれまして。
上半身制服、下半身パジャマの息子をトイレ内で撮影した写真を。
まあなんとかトリミングなどしまして、願書に貼り付けて出願したのでございます。


そんで、自分の家のプリンターで、受験票も印刷するん。


・・・・・不安しかない


しかも
後から気づいたけどさ。
我が家は、すっげー安い用紙をプリンターで使用してるので。
・・・・・なんか、受験票が、安い紙。
薄くて、黄ばんでる系の・・・・
・・・・・・・切ない・・・・・


もっちろん。
家にネット環境のない人や、パソコンやプリンターの調子の悪い人。
パソコンンの苦手な親子には、また、どうすればいいかの方法もある。
→受験したい高校に出向けば、パソコン・プリンター完備の出願部屋がある。
そして、手取り足取り教えてくださる。


安心だが。
めんどくさい。


で、私は結局。
不安と激安用紙を抱えたまま。
自宅から出願、プリントしましたよ。

これは初めてで本当に緊張したん。
大丈夫なの?
中学の先生介在しなくて、良いん?
え?
ほんとに、勝手に出願して、良いん?
ねえだれか、確認して介在して、良いと言って~~~!!
と、心では叫びながら、自宅でポチッと出願・・・・・・。


コワヒ。
本当にうちの子、受験できるんだろうか?
と、微妙なる不安。
でもちゃんと、手続き完了の確認メールは、来ます。


そして。
合格発表ももちろん、ネット発表。

これは、長男のころからそうでした。


受験の日に。
やり方を聞いてきます。
ログインするパスワード等教えてもらう。
他の人の合否はわからない。
自分の受験番号やパスワードを入れて、自分の合否のみを確認することになる。



そして。
これは初めてでしたが。
入学金の納入。
これも、クレジットカード決済で。
夫婦で深夜に、汚いお部屋でパソコンにらんで、ポチッと入学金納入・・・・・・。


・・・・・・コワヒ


ぎ・・・・・。
銀行で振り込みたい!
窓口のお姉さんと、責任を共有したい!
「振り込みました」と、言ってほしい!!


もちろん。
クレジットカードを所持しない家庭など、事情もいろいろありますから。
入学金の納め方も、ほかの方法も選べます。
選べますよ~~~!
振り込みも選べますんです。

が、なぜでしょう。
やはり手軽な方法で納めてしまいました。
なんだかんだ言って。
孤独であっても、ラクな道を選ぶ、そんな奴。


と。
このように。

現代社会のに入試手続きは。
とっても楽でした。
楽だけれども、寂しくツライ、孤独なものでありました。


やっぱさー。
『願書は中学校の先生。
お金の振り込みは銀行の窓口。』
等のように、知らず知らず、いろんな方に介在して成り立っていた従来の受験というのは。
手間はかかるかもしれないが、安心感、共有感は、格別であった。

私のように。
ドジで、うっかりものの人間は。
やはり、昭和がよく似合う。


今から。
第一志望の県立高校を受験しますが。

こちらは、紙に書く願書。
中学校先生に提出して確認してもらえる。
合格発表も、校舎に掲示である。
この昭和の良さを残した、安心感あふれる入試形態を、平成の次の時代にも残していただきたいものだと。
なんだかしみじみ、私は思いました。


とはいうものの。
この、第2志望の高校も、私自身は非常に気に入っており。
もしも本命がダメだった場合には。
傷ついた彼を優しく受け入れていただきたいと。
まあ、そのように願うわけです。


あ、ちなみに。
すべての私立がネット出願なわけではないです!
紙に書いての出願のところもあります!
いろいろっすね。



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不可解なる我が家の男子と、役に立たない我が家の女。

先日。
我が家のポン助次男が成人式を迎えた件、書かせていただきやんした。
そして、同窓会に参加した件、書かせていただきやんした。
それについて、今日は補足を書き記してゆきたい。
と思うのです。


次男ね?
成人式当日、中学校の同窓会に行ったんですね?


んでね?
我が家地域は、小学校学区と中学校学区が、完全に一致するんですわ。
ですので、子供たちは、9年間、同じメンバーで暮らす。
もつろん、当然、母も。

しかもね?
次男の通った幼稚園は、激近で。
幼稚園一緒の子も多数おる。
その子たちとは実に、11年もの付き合いになる。もつろん母も。


なのでね~~。
次男の中学の同級生は、私にとっても、随分と懐かしいお子さんたちなんです。

(※あ、ちなみに。
同じ条件ながら、末っ子の同級生はほぼほぼ知らない💦
私の、「関わろう意欲」の減少のため。)


でね?
同窓会から帰ってきた次男に、写真など見せてもらいながら、
「わーーー!
○○ちゃん!
痩せたねえ♡」
とか、
「おおお!
△△君、大きくなって、立派になってええ(涙)」
等々、おばちゃんモード全開で、次男のスマホを見ては、楽しんでいたのです。
そこまでは、いいのです。


問題は、その先よ?
いろんな子が、次男と一緒にピースしてたり、肩寄せあって仲良く写ったりしてんじゃん?

んで当然私は聞きますよね?

「○○ちゃんは、今どこで何やってるの?」
とか、
「△△君は、どこの大学行ってんの?」
とかね?
「××は、働いてるの?何してるの?どこで?」
とかね?


それがさーーー。
何聞いても、次男、
「あ、わかんない」
「あ、聞かなかったな~~」
「えっと、どこだろ?」

・・・・・・・


ぜーーんぜん、知らんのよーーー!!


信じられるー?
数年ぶりに会って、一緒に乾杯とかして、深夜まで飲んできてるんですぜ?

あにゃたは、何を?
何をしゃべってきたのん?

女にはわからん。
私たち女は、久しぶりに会ったら、まず、相手のこと聞きますよねえ。
今どこにいるの?
何やってるん?
彼氏いるん?
バイトしてるん?
お母さん元気?
等々。

そこからじゃなきゃ、始まんないってゆうか。
知りたいしねえ。
言いたくないことまでは探らないけど、最低限の現状確認は、するさねえ?


それがさー💦。
ないのよ、うちのやつら。


男って、みんなうちの次男みたいなん?
それとも、うちが異常?
うちさ、長男もこんな。
高校時代の部活の集まりとか時々行くんだけどさ?
なーんも知らんの、相手のこと!
ひと晩泊まったりまでしてんのに!


何、話してんの?
久しぶりに会った昔の同級生男児同士ってさ?

まさか!
まさか、数年ぶりに会ってさ、
「昨日のワンピース見た?」
とか、
「ヒカキンのYouTubeおもしろいよね?」
とか、まさか。
まさか、そういう話題オンリーなのん?

ありがち。


とまあ。
私はこの冬。
わが息子を見て、改めて驚いた次第です。


たぶんだけど。
男子ってさ、ほんっとに、他人に興味ないよね?
一緒に騒いだり飲んだり遊んだりは楽しんだろうけどもさ?
「興味」はなさそうだわ。


相手が今どんなん暮らししてるか?
大学生なら、なにを専攻してるのか?
どんな街に暮らしてるのか?
そういうの、興味、ありますよねえ?何年かぶりの友人ならねえ?
女は、そこは、最低限押さえたいよね?


てゆうか。
むしろ、女は、他人に興味がありすぎて、うざいっすよね?
詮索。
嫉妬。
噂話。
興味持ちすぎ故の、弊害。


でもさー。
男子の、他人への無関心ぶりもまた、すごいなあと、思うわけです。
基本、我が家の中学生も、小学生も。
お友達のいろんなこと、なんも知らん。
なーーんも知らないままに、楽しく付き合ってる。


というような。
わが子の不思議ぶりを見て。
改めて悟った、男女の違い。
(我が家限定なのか、世界共通かは、わからん。)

『男は、他人に、興味がない。
興味はないが、好意はある。
なぜなら、一緒に楽しい時間を過ごすことが、できるから。
女は他人に興味がある。
興味はあるが、だからと言ってそれがいいことかどうかは、かなり微妙である。
いやむしろ、弊害多々である。』


ということをしみじみ感じたわーーー。

ああ、そういえば。
確かに夫も、私のことを大切に思ってる風だけど。
ぜーんぜん、興味はなさそう


そして。
私は夫に興味がある。
すごくある。
興味はあるが、尽くすことも気を遣うこともしない。
何の役にも立たない、単なるストーカー的興味である。


男も女も。
何とゆう、非生産的な属性を持つことか!

わが身を顧みても、やれやれである。
わが息子を眺めても、やれやれであるよ~~~~。
不可解すぎる。



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思い出:平井堅のライブ

長いことブログをお休みしていた期間の思い出をひとつ。


ある夜。
夫が、平井堅のライブを、テレビで見ていました。
wowowだったでしょうか。。。
たしか、ハワイかどこか海外で行ったKen's Barの模様でした。


Ken's Bar
とは、平井堅のライブの中でも、その名の通り。
客は、なんらかアルコールなど飲みながら、ゆったりとした雰囲気で。
平井堅の、バラード中心のしっとりとした歌を楽しもう、的な企画です。



わが夫は、ミスチルが好きなんだけど、平井堅も好きで。
そして、私と違って、歌ならば断然バラード好き!という人です。


私は、
もっさりと太く、オタクな中年女性で、地味な生活が好きなんだけど、歌は激しいのが好き。
そりゃあ、B'zは、「ROOTS」が好きだけっども、それは例外みたいなもので。
本来は、
「DEEP KISS」
とか
「銀の翼で翔べ」
とか
「Fire Ball]」
とか
「Champ」
とか
「Splash!!」
とかそういうのが大好きなん。
激しい歌が好きだし、激しい歌を歌う、頭フリフリな稲葉さんを見てるのが好き。



一方。
夫という人は。
体育会系の、筋肉タイプ。
明るい日差しのもと、大きな声出して暮らしとる。
バタバタ忙しいし、怒ったり喜んだり激しいし、夜には腕立て伏せを欠かさない。

んで。
しっとりとしたバラード好き。


こうしてみてくると。
人というものは、「自分にないもの」を、音楽の中に求めるのであろうか。


私など。
「ギリギリchop」なんか聞くとさ、自分がかなり運動したような錯覚に陥るん。
『あーー!
いい運動したな』という満足感。
黙って座って聞いてるだけなのに!


たぶんやけど。
夫のような人はさ、きっと。
素敵なバラード聞くと、
「俺は穏やかな温かな深みのある人間。
ああ、人間って愛しいものですね」
的な、
「自分いい人しっとり感」
に包まれるのであろう。
怒鳴ったり腕立て伏せしたししてんだけど、ほんとは。


こうして考えてみると。
人というものは、歌に、「錯覚の自己」を、求めてるんかも知らん。



とにかくですね?


ある日夫が、しみじみとテレビを見ながら、
「あああ~~~。
Ken'z Barには、一度、行ってみたいなあ~~~~」
と、しっとりとおっしゃったので。


普段何の役にも立たない愚妻たる私は、ソッコー、パソコンを立ち上げ。
「平井堅・ライブ」と、検索したのです。


そしたらばなんと!
その数週間後に、県内でライブを行うことが判明!
しかも!
普通のライブじゃなくて、まさに、ケンズバー!!
しかも!
関東方面じゃもう、売り切れてんだけど。
ここだけ、空席残ってる!!


で。
ソッコー申し込みました。
2枚!
私も付き添う所存です。


ところが。
夫は、急展開についてこれず。
「知らない歌ばっかりかも」
「その日いけるかわかんない」
「アウェー感半端ない」
「そこまで行きたいわけじゃない」
など、んもーーー、グズグズ言ってましたっけ!


私は
そんな夫に、
「今から予習すればいいじゃん?
あ、私は覚えないよ?」
「いけるかわからないじゃなくて、行くんです。
覚悟を決めれば、用事など、入りません」
「誰でも最初はアウェーだよ」
「行きたいくせに。
ぼやぼやしてると、自分か平井堅かどっちか死んじゃうよ?今しかないって。」
「チケット残ってたのも、運命だって!」

等々。
非常に偉そうに説教かましました。
だって、すべて正論でしょ?


そうやって、夫を鼓舞して、数週間後。
二人で行ってきたんです~~~♡
平井堅の、Ken's Barに。





すごくよかったです~~
超素敵でした~~~
あの方は、あれですね?
たぶんですが、世界一くらい、歌が上手ですね?
美しい声、透明な声、切ない声。
大変素敵でしたよ~~~~~


アウェー感など全く感じることもなく。
非常にしっとりと楽しんで来ました。
夫もとても楽しんでたし、
「このチャンスを逃していたら、もう、チャンスは来なかったかもな」
と、思ったようでした。


平井堅様のトークによれば。
ここでKen's Bar をやるのは、まさに、5年ぶりだったらしい。
うわ~~~
すごいドンピシャな運命だったんだな~~♡



そして。
ライブ中、夫と私の意外な共通点がありました・・・・・。



『ドリンク付きのチケットなのに、ドリンクもらおうとしない』
という共通点。
そうなんです。
もらいませんでした。
周囲の人々は、みな片手に紙コップ。
アルコールや、ノンアルなど。


あ、テーブル席は少数でおそらくお高い。
その他の席は、休憩時間などにセルフで紙コップにもらってくるシステム。


理由:
夫→めんどくさいから。
私→絶対にこぼすから。


飲み物コーナーは随分と混んでて。
並ばなきゃだし。

私はドジなんで。
うっかりつまづいて、他人にかけちゃったり、自分がびしょぬれたりなど。
最悪なライブになりそうな予感がしたので。
やめといた。



2018の冬。
夫と二人で行った、平井堅。
素敵な思い出になりました!

「私と結婚したおかげで、平井堅のナマウタ聞けたね。
私と結婚してよかったねえ~~」
と、伝えておきました~~♡


あ。
ちなみに。
会場は、私と稲葉さんが何度も愛を確かめ合った♡、B'zのいつものライブ会場と同じでした♡
あああああ。

会いたい。

このおかたに。


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若き日の、激しい稲葉様
永遠の名曲
DEEP KISS!!



・・・・・という。
タイトル平井堅なのに、なぜでしょう、B'zの動画を貼り付けるという。
そんな気まぐれを、お許しください。



受験とB'zと老母な一日。

おはようさんです!


昨日。
昨日は、大事なポイントが3つもある、スペシャルな日でした。

ポイント1
B'zの2019ライブの申し込み、やっと完了(涙)!!

ポイント2
老母の病院引率

ポイント3
三男の受験


では
ポイント3 から語りたいと思います。←ブログがまた長くなる予感



ええ。
そうなんです。
我が家のよくしゃべる独特な宇宙人中学生である三男。

彼の、高校受験(1)が終わりました。
ちなみに、受験(3)まであるよ。
本命は、(3)である。

しかし、生まれて初めての受験が昨日だったので、私もドキドキしてたんですわーーー。


朝は。
悩んだ結果、私が車で高校まで送りました。
お仕事はお休みでして。

そんだらして。
月曜の朝だワ、工事中あるワ、どこもかしこも入試だワで。
混む混む混む!
めっちゃ渋滞しましたーーー!
早めに出たものの、焦った。焦りました。


んでも。
何とか間に合って、高校の近所で降ろしましたらば。
三男ったら、ダウンジャケットを着ていない!
制服のブレザーのまんまなんよ。

脱いだまま車内に忘れたのかと思った私は、窓を開けて大きな声で、
「ちょっとおーーーッ!
なんでジャンバー置いてくのーーッ?
帰りは寒いんだよーーッ!!
着ていきなさーーーいッ!」
と叫びましたのよ。
帰りは彼は、電車を乗り継いで帰宅する予定でしたしね?

そしたら、
「カバンに入れた」
とおっしゃる。
だいぶ小さな声で。

あ、そ。

とまあ。
このようにして。
ダウンジャケットでパンパンに膨らんだカバンと、それゆえカバンに入らなくなった弁当と、レジ袋に入れた汚い上靴をもって。
私の息子は、試験会場へと消えていったのでした。。。。。


前回の記事に書いたように。
ストイックタイプの宇宙人息子なので。
今まで私も随分切なく心配してきましたが。
当日ともなると、緊張感も吹っ飛ぶものですね。
いろいろ、バタバタとしながら、明るい感じで過ぎてゆきました。



帰宅後、
「どうだったーー!?」
と、愚かなる私がグイグイ聞きましたら。
彼は、このように答えました。

☆「落ちないといい。」
そりゃそーーだ!
そのと--りだ!


☆「○○のお母さんが、試験監督だった♡!」
おおおお。
素敵。
小学校時代のお友達のお母さんが、そこの高校の先生なんですが。
なんか、ラッキー!
緊張感が少しほぐれるよね、知った顔見るとね☆


☆「なんかさーーー。
試験の世界に入り込みすぎちゃって、気づいたら、試験中に独り言、言ってた~~」

えーーー!?
マジーーーッ!?
そ、それは恥ずかしいし、迷惑な💦


息子さ~~。
なんて独り言言ったと思います?

数学の時間にね、予想通りの公式を使った、予想通りの問題が出たらしいのよ?
その時に思わず、
「こういうのって、ありがたいんだよな。」
って呟いたらしいのです。

うっわ
なんだそれ?


「そんな独り言言っておいて落ちたら、恥ずかしいね!」
と言ったら、
「そうだね!」
と。

こんな感じで。
三男の、生まれて初めての入試の日が、過ぎていったのでした・・・。




さて。
昨日という日の、もう一つのポイント。
B'z。

ライブの申し込みを、しましたーー!!

とはいっても。
ファンクラブでのチケット申し込み受付が始まったのが、2月1日だったの。
どうして、私は、申し込むまでに、4日もの時間がかかったのか??
なぜ即日申し込まなかったのか?


ええ。
そうなんですよ~~。
パスワード忘れ(泣)。

ファンクラブのチケット申し込みの、パスワード忘れによります

私の人生にありがち~~~
ありがち~~~。何度これで苦しんできたでしょう。

先日も、パスワードを入れなきゃならん場面で、立ち止まり。。。。。(泣)
そこから、模索捜索探索。
昨日めでたく、パスワードのメモを見つけ。
無事に申し込みしましたんです


ああ。
こんな私ですが。
今年もライブジムに、行けますように!!


んで。
ポイントの3つ目。
老母病院。

長い長い待ち時間の間に老母から聞いた話。
それは。
孫の夫婦不和。

若い若い孫夫婦の不和について語る老母は。
孫がかわいそうすぎて、涙ぐんでいましたが。
女のサガでしょうか。
こういう話題を語るとき。
女というものは、ずいぶんと生き生きするものですね。


80歳の老母であろうとも、

「ねえちょっとっちょっと、聞いてくれる?
あ、あんまり人には言わないでね?
なんかね、○○ちゃんがね、(涙)~~(ヒソヒソ)」

というようなワクワクな雰囲気を醸し出しつつ。
孫の幸せを祈って涙ぐみつつ。
「こうなると思ってたわよ」的な知ったかぶりをしつつ。
「結婚とは~」の自説を披露しつつ。

そんな話題で、病院の長い待ち時間も、あっという間だった気もします。
私の予想では。
この若い夫婦は、なんだかんだ言って、別れないと思います。
時折こうして、暇な祖母に、興奮する話題を提供してくれながら。
なんだかんだ、楽しく暮らしてゆくでしょう。



こうしてみてくると。
受験も結婚も、そしてB'zも。
なんか共通点ある。

どれもこれも。
真剣勝負だけど、まあ、何とかなる。
落ちようが、不和だろうが、パスワード忘れようが。
どうにかなるし、楽しんだもん勝ち。

すべては、人生を彩る、素敵なお祭りみたいなもんですな~~~。



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受験生母の、憂い。

いよいよ
来週から、三男の受験が始まります!!

私立高校受験が2回。
県立高校1回。
それが、三男の受験日程であるよ。


私地方は、首都圏でもないゆえ。
もちろん、本命は県立高校だ。


今年度は
私は随分とブログをお休みしてしまい。
三男の受験の様子を記録してこなかったことが、今になって悔やまれるわ~~。
別に日記をつけてるとか、エッセイ書いてるとか、そういうことはないもので。

ブログを書かないこと
イコール、文章を書かないこと
イコール、何の記録も残さないこと
になってしまう。

写真は時々撮るけどもね。
でも、写真だけでは、まったく、不足であるのに。

あああ。
どうしてあんなに書かなかったのかしら私。
と。
後悔を公開してみた。←精一杯のダジャレ♡


とにかく。
本当に、季節というものはあっという間に流れるもので。

部活を頑張ってた三男。
最後の試合を終えた三男。
受験モードに切り替えた三男。
どれもこれも、懐かしいながらも、もう、霞の中へとぼやけてゆく。


昨日今日の、受験直前の三男の姿もまた、あっという間にぼやけてゆくんだろうと思うと。
切ない。非常に切ない。


受験って。
本当に、母は意外と孤独ですよね?
少なくとも、私は孤独です。

他の母友と分かち合うことが、難しい。
夫とも温度差は、ある。


私の周りの母たちのほとんどは、
『息子が勉強しない』
『うちもーー!!』
『息子が受験前なのにスマホいじってばかり』
『やだ、うちもーー!!』
等々。
そんな感じでため息交じりに盛り上がる。

私も「うちもー!」と話を合わせればラクなのかもしれないが、なんか、それは息子に対して失礼な気がしてきてしまう。。。のです。


あ。
次男の時はよかったんよ!
心の底から、「うちもヤバイ!!!」と、思っていたのだから。。。
そして必死に焦ってた!


三男は。
頑張るのです。
私は52年生きてきて、こんなに頑張ったことはない、と、息子を見ていて思うくらいです。

そして。
それがまた、嬉しいよりも、心配の種になる。

こんなに頑張ってるのにもしもダメだったら、この子は立ち直れるのか?
こんなに頑張ってるのからこそ、当日、腹痛や不眠などの不調に襲われるのではないか?
こんなに。。。。。

と、もう、切ない予感、切ない心配が消えない。


息子は。
夕べは初めて。
「出願直前に、無理だと思ったら、○○高校に変える」
と、急に、志望校変更の可能性を口にした。


次男の時だったら、こんな時、言い争いになったものだなあと、思い出す。
「努力をせずに安易な方に流れるのか?」
と、問い詰めたものである。


でも
今はできない。
ギリギリの努力を目の前に見てるので。
その結果の結論なのであれば、応援するしかない、、、という心境。


なんかね。
私、
「勉強しない受験生の親」
と、
「勉強しすぎる受験生の親」
の両方を経験してきました。

「勉強しない受験生の親」
の立場は、思えば楽でした。
それが、両方経験しての、実感だわ~~~。


叱ったり、嘆いたり、褒めたり励ましたり。。。。
あの手この手でこっちも必死。
なんかもう、「母親らしさ」の発揮しがいがある。
そして、万が一落ちても「あの子の勉強不足」という、大義名分もある。

一方。
頑張り屋さんの子の親業は、なかなかにツライ。
というのが実感。
もう本当に切ない。

「食べさせる」「寝せる」あたりが主な役割になるんだけど。
それ、受験生じゃなくてもやってるしね。
別に普通にね。

私はもう、本当にうろうろ。
それだけですね。


ところで。
受験勉強を通して。
それまで「文系」一筋だった三男が。
「理系」へと、大きく方向転換しましたよ。
「科学は世界を救う」ということに気づいた、と言ってます。

この変化は。
主に、大学受験のまでに大事に育てていく種になるのだろうけれども。
夢に近づくためにも、この3月に、一歩前進できるよう。
ひたすら祈るだけの、日々です。

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プロフィール

こぶりんぼ

Author:こぶりんぼ
4人の男児の母です。
長男次男は大学進学のため、家を離れました。
残るは中学生一人、小学生一人。
B'zを溺愛する母の、日々の徒然です。
よろしくね。

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